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中尾英司

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ゲラの修正終了

3万字削って12万字にしたのに、ゲラになって上がってきたのを見ると、260ページ近くもあった。レ?

図解の部分もあるからなぁ、but…なぜ?

大体1ページあたり720文字くらい。
単純に割ると当初の15万字で210ページくらい、12万字だと約170ページである。
それが、260ページ??

………

な~るほっどー。

 
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本の装丁-急展開!!

いやぁ~打てば響く展開に驚いている。
ゲラチェックも終わり、帯の文言なども方向性が決まり、装丁方針も決まり、あとは装丁デザイナーの決定というところで週末を迎えた。

コンセプトを積み上げては意見交換によってゼロからやり直し、また積み上げては異なる見解が入って積み直し…これがメールによってなされるからタイムラグを生じつつ遅れ気味になる。
が、ここがかっちりと合意しないと次に進めない。同時平行に進むことのできる作業ではないのだ。

 
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その絵は、8年間待っていた

スイスのロトビジョン社―世界各国のクリエイターの作品を40カ国で紹介する国際カンパニー。
アーティストにとってロトビジョンの発行する『インデックス』(作品紹介ムック)に掲載されることは、名誉であると同時に世界に羽ばたくきっかけとなる。

『インデックス 1998 日本編』
紹介されている13名のイラストレーターのトップを飾るのが池田雅彦氏の作品だ。

そして、掲載されている3作品の中に
その 子を抱く母の像 は、あった

 
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見本本刷り上がり!

ついに見本本が出来上がった!

あなたの子どもを加害者にしないために 第1刷

 
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どこにあるの?

地方の方から、書店に注文したのに届かないよという話が来ます。書店から出版社へ注文がなされると、出版社→取次(問屋)→書店というルートで配送されますが、1週間近くかかるそうです。

また書店にいってもどこにあるかわからない、という声も聞きます。
私も、わかりませんでした(--;)。

 
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自作のPOP(ポップ)を置く

自作のPOPを置いてきた。
あなたの子どもを加害者にしないためにPOP1 あなたの子どもを加害者にしないためにPOP2


その書店ではノンフィクションのコーナーにあった。
見ていると、そこは殆ど女性が足を運ばない。
まぁ時期が時期のせいもあるだろうが、そもそも人があまり行かない。

 
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夕刊フジ インタビュー

夕刊フジのインタビューを受けた。
8月末のイブニングプレミアムで「サラリーマンも子供と向き合おう」というテーマで記事になるようだ。

話はいつしか、地域が子育てに関わることの重要性に及んだ。
取材に来られた方も、いろんな国の事情に詳しい。

子育ては、古来家族だけでやっていたものではない。
むしろ、地域社会が子育ての基本部分を預かっていたとさえ言える。

 
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驚くべし! 本の流通事情

札幌の義妹から連絡が来た。
拙著の販売にとてもご協力いただいているとある書店。ところが、発注をかけているのだが、発売されて以降この方1冊も入ってこないという。問合せがあるのだが、本が入ってこないことには・・・とお困りの様子だったとのこと。

エッ?? もう出版されて3週間くらい経つよ?!
それに、同じ札幌でも紀伊国屋では売ってるのに(写真は紀伊国屋)…
あなたの子どもを加害者にしないために平積み

 
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くちコミ読書カフェ「Hon-Cafe」新刊プレゼント

Hon-Cafeで、「あなたの子どもを加害者にしないために」をプレゼント本として扱っていただけることになった。
プレゼント提供に申し込んだところ、その本が「20代後半から30代の働く女性に向けた書籍」であるかどうか、実際に読んでいただいた上での審査があり、ありがたくOKをいただいたのだ(^^)。感謝!

本日8/22日から1ヶ月間、新刊プレゼントページに掲載される。
 
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嬉しい電話―ジャーナリスト気質の真髄?!

午前中、電話。
なんと! 産経新聞の方からだった。

「まだ2章までしか読んでいないが、とても貴重な本で、是非書評か何かで取り上げたい」とのこと。取り急ぎそれだけ。

『2章までしか読んでいない』のにわざわざお電話いただけるとは、かなり共感する部分があったのか。しかも、取り上げたいということを伝えるためだけに―。

 
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