2009年06月18日 (木) 22:41 | 編集
34歳、年収5000万円
人生順風満帆のジョン・ウッド
趣味のトレッキングで訪れたネパールで出くわした貧困
図書室に本もない学校から本の寄付を頼まれ
友人達に本の寄付をメールで依頼した
いつの間にか集まった本3000冊
その本をネパールの学校に届ける旅は、疎遠だった父と子を近づけた
人生順風満帆のジョン・ウッド
趣味のトレッキングで訪れたネパールで出くわした貧困
図書室に本もない学校から本の寄付を頼まれ
友人達に本の寄付をメールで依頼した
いつの間にか集まった本3000冊
その本をネパールの学校に届ける旅は、疎遠だった父と子を近づけた
2009年05月01日 (金) 00:43 | 編集
妻と娘は遅いので、夕食は自分と息子の分だけ。
餃子、焼売、目玉焼きでお手軽に。
息子は遅いので、一人食べながらアンビリーバボーを見た。
ホノルルマラソンに夢をかけた3人の生き様に、また泣けてしまった。
ストレスから腎臓ガンになり余命半年を宣告された杉浦貴之さんは、『自分で作ったガンなら自分で直せる 絶対にあきらめてはいけない』という川竹文夫さんの講演に励まされ、体を動かすことで克服していく。
餃子、焼売、目玉焼きでお手軽に。
息子は遅いので、一人食べながらアンビリーバボーを見た。
ホノルルマラソンに夢をかけた3人の生き様に、また泣けてしまった。
ストレスから腎臓ガンになり余命半年を宣告された杉浦貴之さんは、『自分で作ったガンなら自分で直せる 絶対にあきらめてはいけない』という川竹文夫さんの講演に励まされ、体を動かすことで克服していく。
2009年05月01日 (金) 00:41 | 編集
地方を回った翌日は、やはり疲れが残っている。
月末でいろいろとあるのだが、向かえない。
朝帰りした娘に少し水を向けると、学科の10周年行事が大成功に終わってどんなによかったかを話してくる。大体、何かあったときは何か話したいもの。こういうとき誘い水を向けるのは大切。
そして、自分がどう頑張ったかも。やっぱり褒めてほしいからね〜。だから、そこを褒めると話は一段落するのです。その後、娘は寝床へ。
月末でいろいろとあるのだが、向かえない。
朝帰りした娘に少し水を向けると、学科の10周年行事が大成功に終わってどんなによかったかを話してくる。大体、何かあったときは何か話したいもの。こういうとき誘い水を向けるのは大切。
そして、自分がどう頑張ったかも。やっぱり褒めてほしいからね〜。だから、そこを褒めると話は一段落するのです。その後、娘は寝床へ。
2009年03月20日 (金) 08:02 | 編集
スカイピア篇は、親に毒された自分が、あるがままの自分を取り戻す壮絶な闘いを描いているようで面白かった。
●エネル
自分が安心できる居場所(フェアリーヴァース)を求めて彷徨う孤独なエネルは、「存在不安を持つ親」。怒りを抱えているため、常にピリピリと怒りを放電している。きっかけがあれば脈絡なく雷を落とす。
●エネル
自分が安心できる居場所(フェアリーヴァース)を求めて彷徨う孤独なエネルは、「存在不安を持つ親」。怒りを抱えているため、常にピリピリと怒りを放電している。きっかけがあれば脈絡なく雷を落とす。
2009年03月19日 (木) 19:43 | 編集
ワンピース第30巻−スカイピア編……コニスが叫ぶ★
★「私はエネルを 神とは認めないっ!!!!」
「私たちはこの空で生まれ育ったんですよ。
青海へなんて行った事もないし……!! 暮らしていけないっ…!!」
★「私はエネルを 神とは認めないっ!!!!」
「私たちはこの空で生まれ育ったんですよ。
青海へなんて行った事もないし……!! 暮らしていけないっ…!!」
2009年02月26日 (木) 00:46 | 編集
「第二の誕生物語」も、ようやく自分の内面を見つめるところへとやってきました。虐待衝動と闘い、自分の内側から邪魔するIPと闘いつつ、ようやくICが出てきてくれて、そしてようやく自分の過去を冷静に直視する入り口に立ったのです。ここからが本番です(大変ですね…)。
「インナーチャイルドの苦しみ」を読むと、小さい頃のヒマワリさんは“実感”で生きていないことがわかりますね。
少年Aも同じでした。少年Aが母親のことを『僕のすべてでした』と言っていたように、母親が子どもの「ザ・ワールド(世界)」そのものとなってしまったときに、子どもは現実から疎外されてしまいます。
「インナーチャイルドの苦しみ」を読むと、小さい頃のヒマワリさんは“実感”で生きていないことがわかりますね。
少年Aも同じでした。少年Aが母親のことを『僕のすべてでした』と言っていたように、母親が子どもの「ザ・ワールド(世界)」そのものとなってしまったときに、子どもは現実から疎外されてしまいます。
2008年12月23日 (火) 19:26 | 編集
【ライフ19巻より−続き】
「…なのに…わたしはそれ以上なにもきかなかった」
「わたしが最初に気づいてあげなきゃいけなかったのに…っ」
「ごめんねぇぇっ……」
「…なのに…わたしはそれ以上なにもきかなかった」
「わたしが最初に気づいてあげなきゃいけなかったのに…っ」
「ごめんねぇぇっ……」
2008年12月21日 (日) 11:00 | 編集
「…今までたくさん…人を傷つけてきて」
「自分がつらくなったら終わりなの?」
「…今まで…なんにもなかったんだったら…」
「つくっていけば…いい……これから……」
「あんたにも未来はあるんだ…!」
「生きてっ」
「自分がつらくなったら終わりなの?」
「…今まで…なんにもなかったんだったら…」
「つくっていけば…いい……これから……」
「あんたにも未来はあるんだ…!」
「生きてっ」
2008年12月14日 (日) 00:46 | 編集
いくつかメモった言葉です。
○原田大助君の言葉------------------------------------
僕が生まれたのには理由がある
生まれるってことには
みんな理由があるんや
星の光が見える
星と僕は知らない者同志やけど
僕の心を動かす力を
持ってるんやな
○原田大助君の言葉------------------------------------
僕が生まれたのには理由がある
生まれるってことには
みんな理由があるんや
星の光が見える
星と僕は知らない者同志やけど
僕の心を動かす力を
持ってるんやな
2008年12月14日 (日) 00:32 | 編集
■監督:入江富美子さんの講演------------------------------
「1/4の奇跡〜本当のことだから〜」で紹介しましたが、自分を責める「I,m not OK.」から人生がスタートした富美子さん。
お父さんが亡くなった原因を自分に帰させ、「自分の間違いで幸せを壊すのでは?」という不安と自分はダメな人間だという強迫観念の中で格闘の人生を送られます。
「1/4の奇跡〜本当のことだから〜」で紹介しましたが、自分を責める「I,m not OK.」から人生がスタートした富美子さん。
お父さんが亡くなった原因を自分に帰させ、「自分の間違いで幸せを壊すのでは?」という不安と自分はダメな人間だという強迫観念の中で格闘の人生を送られます。
2008年12月14日 (日) 00:29 | 編集
チーム『宇宙(そら)の約束』プレゼンツ、国立オリンピック記念青少年総合センターで行われたドキュメンタリー映画『1/4の奇跡 〜本当のことだから〜』の上映会&講演会に行ってきました。会場は満席。
耳の聞こえない方のために前方右にスクリーンがあり、話される内容をパソコンで速記し、次々に画面に映し出されていくのが凄いなと思いました。
■山元加津子さんの講演----------------------------------
耳の聞こえない方のために前方右にスクリーンがあり、話される内容をパソコンで速記し、次々に画面に映し出されていくのが凄いなと思いました。
■山元加津子さんの講演----------------------------------
2008年12月11日 (木) 12:06 | 編集
表題は、2児の母、入江富美子さんが作った映画のタイトル。
13日の土曜日にオリンピック記念青少年総合センターで、講演付きの上映会があるので行ってみようと思います。申し込みは、こちら。
■『映画「1/4の奇跡〜本当のことだから〜」ができるまでの物語』から抜粋------
小さい頃、父の横で寝るのが習慣だった“富美子ちゃん”は、ある朝、騒がしさで目を覚まします。隣で父が心臓麻痺で亡くなっていました。「私は、何か大変な間違いをしてしまったのかもしれない」と、それから自分を責める人生がはじまります。
13日の土曜日にオリンピック記念青少年総合センターで、講演付きの上映会があるので行ってみようと思います。申し込みは、こちら。
■『映画「1/4の奇跡〜本当のことだから〜」ができるまでの物語』から抜粋------
小さい頃、父の横で寝るのが習慣だった“富美子ちゃん”は、ある朝、騒がしさで目を覚まします。隣で父が心臓麻痺で亡くなっていました。「私は、何か大変な間違いをしてしまったのかもしれない」と、それから自分を責める人生がはじまります。
2008年11月23日 (日) 23:59 | 編集
遅い夕食を取りながらふとテレビをつけると、芸能人が描いた絵のオークション。
カンボジア学校建設のためのオークション。
こんなことやってるとは知らなかった。
絵を描く方の熱意とファンの熱気とつけられる値段に驚きつつ見ていたが…
教室の壁に絵パネルを貼り付けるため、ボランティアでカンボジアに行かれた方のドラマに泣けた。
カンボジア学校建設のためのオークション。
こんなことやってるとは知らなかった。
絵を描く方の熱意とファンの熱気とつけられる値段に驚きつつ見ていたが…
教室の壁に絵パネルを貼り付けるため、ボランティアでカンボジアに行かれた方のドラマに泣けた。








