あなたの子どもを加害者にしないために
全国のご家庭を訪問カウンセリングしている家族カウンセラー(家族相談士)のモノログ―家族のこと、気になる出来事を感じたままに率直に
「THIS IS IT」!!!!
2009年11月06日 (金) 23:43 | 編集
出だしにやられた。
世界各地からマイケルと踊るために集合したバックダンサー達。

「人生って辛いでしょ」
「何か意味を見出したくて」
「それがこれだ(This is it)」

映像から伝わる彼らの思いがダイレクトにどんと入ってしまった。
その後しばらくは、マイケルではなく、ふとバックダンサー達に目をやるたびに涙がこみ上げた。

心を取り戻せ
2009年07月08日 (水) 18:48 | 編集
【ワンピース第48巻「オーズの冒険」より】

穏やかなチョッパーがドクトル・ホグバックに怒る!

「一緒に生まれて育った“心”はもう死んでいるのに、体だけは人の言いなりに動かされるって、一体何だ!!?」

「動いたらそれでいいのか」

「人間ならもっと自由だ!!!」

「お前が一番人間扱いしてないんじゃないか!!!!」

子供たちが笑顔になる社会にしたいよね
2009年06月18日 (木) 22:41 | 編集
34歳、年収5000万円
人生順風満帆のジョン・ウッド

趣味のトレッキングで訪れたネパールで出くわした貧困
図書室に本もない学校から本の寄付を頼まれ
友人達に本の寄付をメールで依頼した

いつの間にか集まった本3000冊
その本をネパールの学校に届ける旅は、疎遠だった父と子を近づけた

象の背中
2009年05月04日 (月) 00:41 | 編集
余命半年―

その時、男は

治療のために生きるのではなく

気持ちを伝えるために生きる

ことを選んだ


あなたの決意が命を活かす―杉浦貴之さんのメッセージ
2009年05月01日 (金) 00:43 | 編集
妻と娘は遅いので、夕食は自分と息子の分だけ。
餃子、焼売、目玉焼きでお手軽に。

息子は遅いので、一人食べながらアンビリーバボーを見た。
ホノルルマラソンに夢をかけた3人の生き様に、また泣けてしまった。

ストレスから腎臓ガンになり余命半年を宣告された杉浦貴之さんは、『自分で作ったガンなら自分で直せる 絶対にあきらめてはいけない』という川竹文夫さんの講演に励まされ、体を動かすことで克服していく。

気持ちで決める
2009年05月01日 (金) 00:41 | 編集
地方を回った翌日は、やはり疲れが残っている。
月末でいろいろとあるのだが、向かえない。

朝帰りした娘に少し水を向けると、学科の10周年行事が大成功に終わってどんなによかったかを話してくる。大体、何かあったときは何か話したいもの。こういうとき誘い水を向けるのは大切。

そして、自分がどう頑張ったかも。やっぱり褒めてほしいからね〜。だから、そこを褒めると話は一段落するのです。その後、娘は寝床へ。


地球が壊れる
2009年04月02日 (木) 00:26 | 編集
「プルートウ」第7巻

プルートウ7巻


お茶の水博士が言う

あるがままの自分を取り戻す闘い―ワンピース・空島スカイピア篇
2009年03月20日 (金) 08:02 | 編集
スカイピア篇は、親に毒された自分が、あるがままの自分を取り戻す壮絶な闘いを描いているようで面白かった。

●エネル
自分が安心できる居場所(フェアリーヴァース)を求めて彷徨う孤独なエネルは、「存在不安を持つ親」。怒りを抱えているため、常にピリピリと怒りを放電している。きっかけがあれば脈絡なく雷を落とす。

自分の命を救うために
2009年03月19日 (木) 19:43 | 編集
ワンピース第30巻−スカイピア編……コニスが叫ぶ★

★「私はエネルを 神とは認めないっ!!!!」

「私たちはこの空で生まれ育ったんですよ。
 青海へなんて行った事もないし……!! 暮らしていけないっ…!!」


母親という「ザ・ワールド(世界)」
2009年02月26日 (木) 00:46 | 編集
少年Aが母親のことを『僕のすべてでした』と言っていたように、母親が子どもの「ザ・ワールド(世界)」そのものとなってしまったときに、子どもは現実から疎外されてしまいます。

そう、丁度 吸血鬼ディオ(Dio:イタリア語で「神」)のスタンド「ザ・ワールド」が時を止めて、現実を静止画にしてしまうように、「ザ・ワールド」の中で生きる子どもたちは現実と触れ合うことができません。

「ザ・ワールド」の中で生きる人達の中に、過去の記憶が乏しい人が多いのも、行動が操り人形としての行動であって、自分の気持ちを伴った体験ではないからかもしれません。

まずインナーチャイルドを救おう
2008年12月23日 (火) 19:26 | 編集
【ライフ19巻より−続き】


「…なのに…わたしはそれ以上なにもきかなかった」

「わたしが最初に気づいてあげなきゃいけなかったのに…っ」

「ごめんねぇぇっ……」



ただ、歩む
2008年12月21日 (日) 11:00 | 編集
「…今までたくさん…人を傷つけてきて」
「自分がつらくなったら終わりなの?」

「…今まで…なんにもなかったんだったら…」
「つくっていけば…いい……これから……」

「あんたにも未来はあるんだ…!」

「生きてっ」


「1/4の奇跡〜本当のことだから〜」上映会&講演会(3)−映画の中で紡がれた言葉たち
2008年12月14日 (日) 00:46 | 編集
いくつかメモった言葉です。

○原田大助君の言葉------------------------------------

僕が生まれたのには理由がある
生まれるってことには
みんな理由があるんや



星の光が見える
星と僕は知らない者同志やけど
僕の心を動かす力を
持ってるんやな


今、抱きしめに行け
2008年11月23日 (日) 23:59 | 編集
遅い夕食を取りながらふとテレビをつけると、芸能人が描いた絵のオークション。
カンボジア学校建設のためのオークション。
こんなことやってるとは知らなかった。

絵を描く方の熱意とファンの熱気とつけられる値段に驚きつつ見ていたが…
教室の壁に絵パネルを貼り付けるため、ボランティアでカンボジアに行かれた方のドラマに泣けた。



O型自分の説明書
2008年10月21日 (火) 23:58 | 編集
カウンセリングの帰り、娘から「これ面白いよ」と渡された本を読む。
読み始めた途端に笑いがこみ上げてきて、止めようにもニヤついてしまう。
あぁ、ダメ。これ電車の中で読めない。

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