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【オンライン対談】意識改革をプロセス化できるのか?

2004/12/01(Wed) Category : 会社・改革
日本プロジェクトマネジメントフォーラム(現在は、日本プロジェクトマネジメント協会)のオンラインジャーナルに掲載された渡辺編集長(2004.12時点)とのオンラインディスカッションを掲載させていただきます。

1、あいまいな変化に対応するためのP2M
2、組織活性化力の6視点
3、「あきらめの壁をぶち破った人々」に見るプロファイリングマネジメント
4、P2Mのケーススタディとなる「あきらめの壁をぶち破った人々」


 
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組織活性化力の6視点

2004/12/02(Thu) Category : 会社・改革
【意識改革をプロセス化できるのか?】-渡辺編集長からの問い

■2、組織活性化力の6視点

P2Mは価値を創出するためのPMです。
企業は今「失われた10年」を取り戻すために価値創出を経営力の重点要素として考えるようになりました。プロファイリングマネジメントの実践的アプローチとして、価値創造を求める経営力を8つの軸で表現する試みをしています。

 
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「あきらめの壁をぶち破った人々」に見るプロファイリングマネジメント

2004/12/03(Fri) Category : 会社・改革
【意識改革をプロセス化できるのか?】-中尾回答1

■3、「あきらめの壁をぶち破った人々」に見るプロファイリングマネジメント

P2Mを私なりに解釈しますと、効率をアップするための一部のビジネスプロセスの改革のようなプロジェクトではなく、自社のミッションを実行に移すためにどのような仕組(あるべき姿)が良いのかを見据えた、組織構造の変革を目指すプログラム(複数のプロジェクトを束ねたもの)と考えます。
さて、この観点から『あきらめの壁をぶち破った人々』を見てみます。


 
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P2Mのケーススタディとなる「あきらめの壁をぶち破った人々」

2004/12/04(Sat) Category : 会社・改革
【意識改革をプロセス化できるのか?】-中尾回答2

■4、P2Mのケーススタディとなる「あきらめの壁をぶち破った人々」

そして、『FTPプロジェクト』を遂行する過程(プロセス)そのものが、取りも直さず意識改革の過程となります。この議論と試行錯誤の過程において、「ありのままの姿」と「あるべき姿」のギャップを認識し、メンバーにも徐々にあるべき姿が「可視化」されてきます。

 
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