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中尾英司

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地域社会を作り直そう

2008/09/01(Mon) Category : 世相・社会
「あっちには住んでいる人もおらんに…」

いまだに計画通りに橋をかけ、道路が作られる

住んでいる方々が解せない道路建設

使う者もいないのに、作れば圧迫し続ける維持費用

その費用は、すべて私たち一人一人の血税


 
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玖珠・日田・阿蘇巡り(1)―高塚愛宕地蔵尊

2008/09/05(Fri) Category : 神社・寺・城・歴史
今から約1200余年前、行基が開いた高塚愛宕地蔵尊。山の中腹にあります。
写真は、高速の天瀬高塚インターチェンジから降りた場所―つまり、インターチェンジの目の前。

大分 高塚地蔵尊01 天瀬高塚インター
大分 高塚地蔵尊01 天瀬高塚インター posted by (C)Hide

 
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玖珠・日田・阿蘇巡り(2)―竜門の滝

2008/09/05(Fri) Category : 旅行記
竜門の滝

きれいな滝でした。

駐車場から歩いてすぐ―目の前にパーッと拓けます。

大分 竜門の滝1 20080902
大分 竜門の滝1 20080902 posted by (C)Hide

 
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玖珠・日田・阿蘇巡り(3)―九重夢大吊橋

2008/09/05(Fri) Category : 旅行記
夢大吊橋

日本一の大吊り橋。これは一見の価値有りです。

九重 夢大吊橋01 20080802
九重 夢大吊橋01 20080802 posted by (C)Hide

 
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玖珠・日田・阿蘇巡り(4)―阿蘇大観峰「Great Green Canyon!」

2008/09/05(Fri) Category : 旅行記
やまなみハイウエイを一路、阿蘇の大観峰へ。

やまなみハイウエイは、どこまでも続くなだらかな丘陵地帯を延々と抜けていくため、とても眠くなる(^^;)。一面が鮮やかなグリーンだが、そうなるのは野焼きをするからだそうだ。延々と続くこの一帯が火に覆われる様は、さぞ壮観だろう。

大観峰に着いた

阿蘇大観峰01
阿蘇大観峰01 posted by (C)Hide


 
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玖珠・日田・阿蘇巡り(5)―フラワーパークあまがせ

2008/09/05(Fri) Category : 旅行記
天高く、遠くに牛がのんびりと放牧されているフラワーパークに着いた。

大分フラワーパークあまがせ 天高く 秋・・
フラワーパークあまがせ 天高く 秋・・ posted by (C)Hide

小さい子どもを思いっきり遊ばせるにはいいところだろう。

 
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子どもに社会を教えるのは子ども

2008/09/05(Fri) Category : 人生・世代
わずか40~50年前。
遊びの中で人は生きる術を覚えた。

子供達同士でアケビ取り。
ある程度大きくなると自分のものは自分で。
だから、兄貴分が木の登り方を教えた。

でも低い枝から取れるのは熟れきっていないものばかり。
すると今後は熟し方を教えた。
土を掘りいなわらを敷きアケビを入れて土をかぶせた。

 
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山が泣いている

2008/09/07(Sun) Category : 環境
山々を見て思うのは、杉の多いこと。
かつての日本の山は広葉樹が多かったはずだ。

その実がクマの餌となるブナ。
水分を多く含み水楢とも呼ばれるナラ。
カブトムシやクワガタムシが大好きなクヌギ。
それらの実で、至る所にころころ転がっていたドングリ。
その花は蜂が大好きで、その実は栃餅として食用にもなったトチノキ。

 
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国際分業という共依存体系

2008/09/07(Sun) Category : 世相・社会
どんな山奥に行っても家があることに驚くが、それは食べるものさえ自給できればどこでも生きていけることを証明している。
しかし、食料以外の人工物(電化製品など)はお金がないと買えない。
現物はあるがキャッシュを持たない農家は、山の木を売り、農作物を売ることでお金を得てきた。

しかし、
他国の山をはげ山にして輸入する外材のお陰で国産の木は売れなくなり、
他国の土地を砂漠化して輸入する食品のお陰で国産の作物は売れず、
農林業に希望を見出すことはできなくなった。
 
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地域の脚本を書き換えよう

2008/09/09(Tue) Category : 世相・社会
約35年前に2週間かけて自転車で日本を1/4周くらいした。
30年前に1年かけて日本各地をヒッチハイクで旅した。
会社時代も転勤やら出張で各地を見、今また各地を見て歩いている。
つまり、結構この足で日本をつぶさに見てきている。

何を言いたいのかというと、目を覆うばかりの地方の衰退である。

政治家や行政に町作りを任せるのではなく、自分の頭で考えて欲しいのだ。

 
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