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中尾英司

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存在不安が強い人の家の結界 7本殿―7,空気と気温(エアコン)

2011/12/01(Thu) Category : 結界
【存在不安が強い人の住む家】7-7

さて、当たり前のように存在しているものは空気。
その空間をあまねく満たすものといえば光。
そして、空間に勝手に侵入してくるものといえば音。

『あなたの住む地域に、そして家庭に、風は吹きぬけているでしょうか?』―これは、「あなたの子供を加害者にしないために」の「はじめに」の末尾の文です。

家や地域が開放定常系であるのか否か、そのことを、風は吹きぬけているかどうかに仮託して問うたのです。

 
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存在不安が強い人の家の結界 7本殿―8,光と音

2011/12/02(Fri) Category : 結界
【存在不安が強い人の住む家】7-8

<裸電球>----------------------------------------------------------

胎内回帰願望のある人にとって、胎内から外を見るとこんな感じなんだろうなぁという感じの色合いのカーテンを使うことがあるのを、<カーテンと暖簾>の項で書きました。

色彩は人の心に大きな影響を及ぼしますが、空間全体の色合いを変えるのは照明ですね。

不安が強く、癒しと安心を得たい人に共通して見られるのが、裸電球状の照明です。暗いオレンジ色っぽい感じになるやつですね。

 
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存在不安が強い人の家の結界 8別宮―インナーチャイルドの祭壇

2011/12/03(Sat) Category : 結界
【存在不安が強い人の住む家】8

★別宮(わけみや)----------------------------------------------

別宮とは、荒御霊(あらみたま)を鎮めるためにお祭りしてある所。
別宮の一例は、まず下記記事の「インナーチャイルドの祭壇」の項をご参照下さい。
感情を閉じ込める家(部屋)の結界を崩そう

 
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嬉しいニュース→城南信用金庫が東京電力と契約解除

2011/12/04(Sun) Category : 地震・災害・脱原発
12/2に嬉しいニュースが飛び込んできましたね!(^^)

城南信用金庫が全店舗で東京電力と契約解除 / ネットの声「城南に口座作るわ」【ロケットニュース24】

12月2日、東京都品川区に本店を置く信用金庫「城南信用金庫」が全店舗で東京電力との契約を解除し、自然エネルギーや民間の余剰電力を購入し販売している「エネット」との契約に切換えることを自社サイトで告知した。

 
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存在不安が強い人の家の結界 9アメニティ(浴室)

2011/12/06(Tue) Category : 結界
【存在不安が強い人の住む家】9

★アメニティ-----------------------------------------------------

アメニティ(Amenity)とは、「心地よさ、快適さ、楽に暮らすために必要なものが整い、整備されていること」であり、その設備や環境を指します。

そこから転じて、ホテルの客室設備のことを言い、特に、石鹸・シャンプーなどの備品をアメニティグッズと呼んだりしています。

さて、家の中で最もアメニティをイメージさせる所はお風呂ですね。
そのお風呂の位置や造りはどうなっているでしょうか。

 
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存在不安が強い人の家の結界 10人形、ぬいぐるみ

2011/12/07(Wed) Category : 結界
【存在不安が強い人の住む家】10

★人形、ぬいぐるみ-------------------------------------------------

人形―その名の通り“ひとがた”ですからね、お面などと同じように強いメッセージ性を持つことができます。
ぬいぐるみも同じく人や心のメタファー(暗喩)として用いられることがあります。


<自分の象徴>----------------------------------------------------

自分の机の上に置かれたぬいぐるみや、実家で埃をかぶったままに放置されている幼き日に遊んだ人形―それらの物が自分の状況を象徴していたりします。

 
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存在不安が強い人の家の結界―秘密いっぱい6パターン

2011/12/08(Thu) Category : 結界
【存在不安が強い人の住む家】11

このシリーズで書いてきた結界の見方を簡単にまとめておきましょう。
下図は、一部屋を上から見た図です。
丸は、いろいろなモノを現しています。

kekkai-6patterns

 
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存在不安が強い人の家の結界―結びに贈る鎮魂歌と応援歌

2011/12/09(Fri) Category : 結界
【存在不安が強い人の住む家】結びに

全国各地のお宅を伺うたびに、それぞれのやり方があって面白いなぁと思うと同時に、共通点も多くて驚かされます。私の体験に蓄積された共通点を見ていくうちに、「あ、神社だ!」と思い至ったわけで、もともと私が神社に詳しかったわけではありません。

それにしても、これだけ全国各地で同じような結界張りが行われているのを見ると、人間は集合無意識としてインナーチャイルド(荒御霊:あらみたま)を鎮める智恵を持っているのだろうなぁと思わざるを得ません。

 
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「第4の革命 - エネルギー・デモクラシー」のご紹介

2011/12/18(Sun) Category : 地震・災害・脱原発
12/17から、ヒューマントラストシネマで素敵な映画がロードショーとなりましたので、ご紹介!

「第4の革命」より抜粋-----------------------------------------------

農業革命、産業革命、情報革命、次は「エネルギー革命」

爆発的な風力発電導入を実現した、ドイツの1990年の電力買い取り法、そして2000年にドイツで制定され、その後太陽光発電の導入の起爆剤となった「再生可能エネルギー法」。これら2つの法律を制定させた中心人物こそ『第4の革命 – エネルギー・デモクラシー』のナビゲーターである、ヘルマン・シェーア氏である。

 
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「お母さん、20ミリシーベルトってどんな色?」―2011.12.15日本全土が原発敷地と“認定”された日に

2011/12/19(Mon) Category : 地震・災害・脱原発
「原発労働者」の年間の許容被曝量は20mSv。
「一般の大人」の被曝量上限は年間1mSv。
―これが、2011.03.11までの国の安全基準でした。

広島で被爆して以降30年間、「ぶらぶら病」を追跡されてきた医師の肥田舜太郎さんも、『1ミリシーベルトは、皆さんの幸不幸の分かれ目になる』と“体験として”言われています。

『20ミリシーベルトとは、原発労働者の年間の許容被曝量です。つまり、ホットスポットのまさに中心である原発内で作業する人に対して、やむを得ず決めている基準』なのです。

 
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