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中尾英司

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【お知らせ】講座+集団カウンセリングの応募状況について

2012/09/02(Sun) Category : 家族心理・子育て講座
8/29にご案内した講座「あるがままの自分を取り戻す方法」の参加者が25名、集団カウンセリングの参加者が20名となりました(9/2 9:30現在)。

集団カウンセリングの参加者の方が想定(15名)よりも多くなりましたので、こちらの方は締め切らせていただきます。

ご案内早々で大変申し訳ありませんが、「集団カウンセリング」という性質上、現時点で応募されている20名を限度とさせていただきました。

また、別の機会も設けたいと思いますのでよろしくお願いいたします。


講座「あるがままの自分を取り戻す方法」は、あと5名の余裕がありますので募集を続けます。定員になり次第、募集を打ち切らせていただきますので、よろしくお願いいたします。



 
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【お知らせ】9/29講座のご応募ありがとうございました

2012/09/03(Mon) Category : 家族心理・子育て講座
標記講座が定員に達しましたので、9/3(月)7:00で応募を締め切らせていただきます。
ご応募いただきました皆様、ありがとうございました。
また、ご応募に間に合わなかった方は申し訳ありません。

なお、ご応募いただきました皆様は、すべてご要望通り決定させていただきますので変更調整等はございません。そのため、募集時に『参加決定の方には9/10以降にお振込み先をメールにてお知らせします』と書きましたが、改めてのご案内は致しません。

 
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相田みつをと母の“業”

2012/09/05(Wed) Category : 人物
娘から招待券をもらって妻と二人、相田みつを美術館に行ってきた。
そこには、初めて知った実像があった。

― 挽歌『業』 ― という詩があった

長男次男
戦に出して
死なせたる
母の一生も
業ふかかりき


そうかぁ・・・
だからかぁ・・・と、改めて言葉の紡がれた背景を見た気がした。

早速、唯一の自伝エッセイ「いちずに一本道 いちずに一ツ事」を読んだ。

aidamitsuo-jiden

 
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ひきこもっているんだ。でもこれでいい。

2012/09/07(Fri) Category : 不登校・引きこもり
『半径十メートル以内には近寄れないほど殺気立って』いた相田みつをも、兄という心の支え、武井哲応老師をはじめとするサポーター、及び書という自分で見いだした吐き出し先を持っていなければ、暴力夫や虐待親になっていたのかもしれません。

『相田みつをと母の“業”』の記事を読まれて、相談者の方よりメールをいただきました。暴力を振るってしまった男性や女性、DVを受けた妻や夫、親から虐待を受けた子ども―それらの人々にとって、とても参考になると思いましたので、許可を得てありのままを掲載させていただきます(行間など、読みやすいように私の方であけた箇所があります)。

ありがとうございました。


 
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「いのちいっぱい自分の花を」

2012/09/11(Tue) Category : 人物
今、朝のBSプレミアム(NHK)では、朝ドラの後に、「ニッポンの里山」と「新日本風土記」のショートバージョン「もういちど、日本」をやっている。
「ニッポンの里山」は、自然と共生する地域の知恵が素晴らしく、21世紀の生き方はこのようになっていくんだろうなぁと興味深い。「もういちど、日本」も、未来に息づいていく営みを紹介していて面白い。

昨日の「もういちど、日本」は、愛知県の矢勝川の土手を埋める彼岸花の所以を紹介していた。


 
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エンプティチェアでわかった母の正体

2012/09/13(Thu) Category : 心の闘い物語
■自律に向かう最後の関門-----------------------------------------

自律に向かう道中に関所はたくさんある。
関所と関所の間の道も様々だ。

難関に次ぐ難関もあるし、滑りやすい下り坂もある。
大飯原発のように、なぜこんな所に!と、不意を打たれる関所もある。
大きな関所を乗り越えて、もう大丈夫だろうと平穏な道を歩いていて、ドカンとさらに大きな関所に出逢ったりする。


・・・いくつもの関所を乗り越えて、人は心の旅を続けていく。

 
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『放射線を浴びた~X年後』に第五福龍丸船員はどうなったか?

2012/09/15(Sat) Category : 映画
9/13東京新聞の「筆洗」で知ったのだが、「放射線を浴びた『X年後』」というドキュメンタリーが、今日15日から1ヶ月間、ポレポレ東中野で上映される。

Xnengo

2012年1月に日本テレビ系列で全国放送され反響を呼んだ『放射線を浴びたX年後』(NNNドキュメント)に新たな映像を加え映画化したものだという。

 
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冷たいはずの遺体が熱い~「放射能を浴びたX年後」

2012/09/20(Thu) Category : 地震・災害・脱原発
★死因の1位は癌---------------------------------------------------

「3度目の破壊的原発事故」と「3度目の放射能被曝」―なぜ、日本に3度目が来たのか?』という記事の中で、
『3度というのは、スリーマイル、チェルノブイリに続いてフクシマで「3度目の破壊的原発事故」ということです。

もう一つ、3度目があります。
それは、ヒロシマ、ナガサキに続いてフクシマで「3度目の放射能被曝」ということです。』と書きました。


けれど、映画を見て「4度目じゃん!」と、驚きました。
アメリカによる1954年のビキニ水爆実験の時に、日本全体がスッポリと放射能の雲に覆われていたのです。

 
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我慢せず本音で生きよう―船井勝仁氏のメッセージ

2012/09/23(Sun) Category : 人物
★彼岸の中日------------------------------------------------------

昨日は「秋分の日」でしたね。
秋分・春分は「彼岸の中日」。

彼岸とは「解脱した悟りの世界」
此岸とは「煩悩に満ちた世界」

言い換えれば、
彼岸とは、あるがままで生きられる「自律界」(悟りまで言わないけど)
此岸とは、命を道具にする「ハラスメント界」

今、私たちは「自律界」と「ハラスメント界」の中間にいます。
そして、秋分を過ぎて夜が長くなるように、闇が忍び寄ってくるでしょう。

 
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講座「あるがままの自分を取り戻す方法」Ver2完成!

2012/09/25(Tue) Category : 家族心理・子育て講座
真智子が自分の内面と向き合った体験を綴りましたね。
私は私の運命を泳ぐ

向き合い続けている人は知らず成長し、機が熟した時に、あるきっかけで突然気づきのドミノを起こすようです。まるで、地震のように。

私たちは、また次のステージへと向かいつつあるようです。
源家族、現家族それぞれと向き合う課題も、また見えてきます。

終わりなき旅は続きます―


 
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