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「あなたの子どもを加害者にしないために」復刊希望コメント(5)-2008.0619~2008.0620

2008.06.20 はらぺこあおむし
是非、読んでみたいです。


2008.06.20 薄くれない
自分が毒親をいつ惨殺してしまうかわからないほど切羽詰ってます。
心底家族カウンセリングを受けたいと望んでるのでまず著書を読んで自分の心の整理をつけたいので。


2008.06.20 M
作者のホームページを見て関心を持ちました。読みたいです。


2008.06.20 深咲
沢山投票ありますように・1票投票します。頑張ってください。


2008.06.20 まぐ
子供への愛情の掛け方を学べる場を作るべきです。それがこの本でしょ?
復刊しましょう。


2008.06.20 ゆうちゃん
子育て中の親として、一度読んでおかなくては、と思います。


2008.06.20 MMM
筆者のブログを読み、自分自身の振り返ってみて、親と子の関係がいかに人格形成において重要か、とても考えさせられたためです。親と子の関係が崩れてしまった今の時代にこそ、最も必要であり、重要な本ではないかと思います。


2008.06.19 M
読 みたいと思っていたのに、出版社が倒産してしまいました。図書館にもおいてなくて、でもぜひ読みたかったので、中古商品をこまめにチェックしてかろうじて 定価程度で手に入れました。今は中古も法外な価格になっているとか。この本を必要としている方は、まだまだたくさんいると思います。ぜひ復刊をお願いしま す。


2008.06.19 ゆきぴー
とても大切なことを教えて貰える本だと確信しています
著者のブログを拝見して、自分の子育てを見直すことを始めました
是非、この本を読んでもっと色んなことを見つめ直したいのです
今の時代、この本は絶対に必要なものだと思います
2度と悲劇を繰り返さない為にも是非お願いします


2008.06.19 おるぶる
著者のブログには、大切なアプローチであるにも関わらず、余り一般的には知られていない視点があります。
現代の心の問題、人間関係の問題、社会の問題を考える時、通りいっぺんの常識論、自己責任論では無く、このような視点こそが未来を拓いていくと思います。
著者のような観点に立ち、問題を多元的複眼的に奥深く考え、個々人が自分の問題として向き合って行ってこそ、様々な困難の本質に迫る事が出来ると感じます。


2008.06.19 よしえ
秋葉原でまた無差別殺傷事件が起こってしまった。
これ以上加害者を出さないために、子育てをする者ひとりひとりが適切な知識、知恵を知る必要があると思う。今この最も必要な時に手に入らないのはとても残念です。


2008.06.19 rie
いつも拝見しているブログを運営されている方の本ですが、廃版のうえ中古は法外な値段になっていて手に入りません。先日の秋葉原の事件を見て、この本をもっともっと沢山の親が一刻も早く読むべきだと思いました。どうぞ復刻をお願いします。


2008.06.19 namasyouga
小 さい頃から生きにくさを感じ、いろいろな経験をとおしてすこしずつ自分らしさを取り戻していったけれども、それでもやっぱり苦しい閉塞感を抱えていまし た。そんな自分にも子供を授かり、子供を産む前に中尾英司さんのブログを偶然拝見しました。読み続けるにしたがって、原因がわからなかった不安な気持ちが いったいどこからくるのかはっきりとわかりました。
子供を産む前に、知ってよかった!
今では、子供といっしょに毎日成長する日々。幸せで楽しくてしかたがありません。

日本の残酷なニュースは、間違った親子像を象徴しています。ネガティブな世代の連鎖は繰り返し、繰り返すとともに増幅していきます。多くの方に、このネガティブなチェーンを切る、勇気と愛を持っていただくために。
私もまだ、この本を読んでいない1人です。どうか早く復刊して多くの人の目に触れますように・・・。


2008.06.19 山口理加
秋葉原の事件が起き、宮崎勤死刑囚の死刑が執行され、今、たくさんの方が、自分の子育てや価値観と向き合っていると思います。
「自分の子どもだけは・・・」ではなく、「どうしたら、自分の子どもは、事件を起こしたり巻き込まれないだろうか・・」と、お考えになっている親御さんは少なくないと思います。小学校3年生と3歳の2人の子どもを持つ私も、そのように考えています。

このご本は、初版を購入し読ませていただきました。内容のすばらしさに、たくさんの方へお勧めをいたしました。出版社の事情により、絶版になっているのは、もったいないと思います。
できるだけたくさんの親御さんに読んでいただき、自分の子育てについて、改善や安心をしていただきたいと思い、復刊を希望いたします。


2008.06.19 すー
親としてぜひ読んでおきたいと思いました。復刊を希望します。


2008.06.19 you
「殺 すのは誰でも良かった。」という犯罪が多発している。原因を心理的に探ると、親子間のかかわりかたに行き着く。親のせいにしてもいられないのだが、現実は 親がどういうふうに子供と接してきたか。親が子供のために良かれと思い込んで厳しく育てた結果、その子供は大人になるとどうなるのか?この本は今こそ真剣 に、日本中で一番読まなくてはならない一冊だと思う。無差別犯罪や、ひきこもり問題を考えている人達の必読書だ。


2008.06.19 菊の助
いつ誰でも加害者になる可能性を秘めているので。






1万円近い中古価格、心苦しい限りです。復刊投票を是非お願いいたします(m--m)↓
http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=38996



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