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生かすも殺すも親の言葉

2008/08/20(Wed) Category : 親の諸相
愛情豊かな親が子に与える言葉は「大丈夫!」

親は子を受け止める責任を示し、

子に大きな安心と一歩踏み出す勇気を与える。


愛情なき親が子に与える言葉は「自己責任」

親は一旦事あれば逃げる無責任を示し、

子は萎縮して指示待ち人間になる。



愛情飢餓の親が子に投げつける言葉は「禁止令」

親の寂しさを紛らわすペットとしての子は、

がんじがらめの監獄に孤独に放置される。



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愛情が無い



愛情飢餓

これらの違いはなんですか?

 

母親からは中学まで出してやったんだから後は自分でやれと言われてきました
父親は逃げた母親のまぼろしを追い求めてノイローゼのようになり毎日私に包丁を渡して「俺を殺してくれ・・」と懇願します。とても嫌でした
そんな家から逃げ出したくて働き口を探しました
中学生を雇ってくれるのは当時、水商売しかなかったけどそれでも親を殺すよりマシだと思ってました

 

そして、子供の存在も許さぬ言葉を投げかける親もいますね。そういう元子どもが成長し親から離れて子をもつ。見えていないところで親の悪口を言う。はけ口をみつけているが、解決にはなっていない気がします。子供本人は、そうすることで自分の存在を確かめるしかないのでしょうか・・・何歳になっても、親となっても。

 

了解しました。

肝に銘じて !!

神様からの~

お預かりの御子

大切に見守って行きます。

 
    
 
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