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50歳の肖像

2009/01/24(Sat) Category : 家族小景
雨は夜更け過ぎに、雪へと変わるだろ…♪
…雨が雪に変わりましたね。初雪です。

雪の風情もいいですね。でもまた、雨に変わるかも。
さて、出かける前に…

素晴らしい肖像画を描いていただきましたので、お披露目です。
講演の時にお越しいただいた方が描いてくださいました。
左下にサインが見えますね。
Pikaさん、ありがとうございます!
50歳の肖像

時間がかかったことと思います。
本当にありがとうございました。

「できすぎ~!」
「別人~~!!」
「誰これ~!!!」
家族からの喜びの言葉(?)です(^^;)。





思春期の私からも、「誰だよ」と言われそうです。
高校の卒業写真など、目が三白眼(*)で刃物のような刺す目をしていますからね…。

(*三白眼―上方寄りの黒目に対して、左右および下方の三方が白目であるという状況からこう呼ばれる(稀に黒目が下方寄りの三白眼もある)。人相学では最悪の相として『凶相』に分類されている。byWikipedia )

まぁ、一人づつかしこまって撮るからね…と言い訳しても追いつかないほど、冷たいハラッサーのような目付きです。仮に、この当時に何か事件を起こしてこの写真が使われたら、「あぁ、何かしでかしそうな顔だ」と思われること間違いなし(--;)。冷静に何かをやってしまいそうな目付きです。

目付きの鋭い若者に会うと、かつての自分を思い出します。今の私は、かつての自分に逢っているのかもしれませんね。

まぁそのような人間も、親に吐き出し、自分と向き合うことを経てカウンセラーにもなれるということです。いろいろな人間に逢うこと、自分の思いで行動することも大切ですね。

ふと、自分を振り返ってみました。

Pikaさん、ありがとう。


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自分が通って来た道だからこそ、理解し救えるものですよね。手伝いをさせてもらって、過去の自分も同時に救えたり、相手の笑顔に癒され支えられて、させてもらった感謝が生まれる。それが本当の愛ですよね。押し付けは、相手を悲しく苦しく寂しくさせます。本当の優しさは、さりげなくて、ふとあたたかくなり、「気負いさせない配慮」がありますね。どちらも与えられてきました。そして私は、まだ間にいます。そんなに暗がりが好きか??愛されることに、慣れていないのですね。。。

 
    
 
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