プロフィール
 

中尾英司

Author: 中尾英司
Doing(させる,働きかける)ではなく、Being(共にある,見守る)―半歩あとから


カウンセリング申込み要領

中尾真智子ブログ

ホ・オポノポノ to IC―
「ごめんね」「ゆるしてね」
「ありがとう」「愛している」

 
ピックアップ目次
最近の記事+コメント
 
 
カレンダー(月別)
 
04 ≪│2017/05│≫ 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
 
カテゴリ
 
 
全ての記事を表示する
RSSフィード
 
 

京都で感じたこと(1)―「今、いのちがあなたを生きている」

2009/05/01(Fri) Category : 旅行記
忙中閑の京都―
kyoto20090427-1

宿泊したホテルに京都タワー無料券がついていた。
写真は、タワーから見た京都駅
kyoto20090427-2

駅から出発する新幹線。
kyoto20090427-5



西本願寺。
kyoto20090427-3

修復中の東本願寺と北へ延びる烏丸通り。
kyoto20090427-4






雨がぱらついたので、タワーにあるダイソーで100円傘を買って、まず東本願寺へ。
kyoto20090427-higasihonganji1



これは、いい言葉!
「今、いのちがあなたを生きている」

kyoto20090427-higasihonganji2



そう…命が私という個性をまとっているだけ
性別も、肌の色も、障害も、巻き込まれている連鎖も、個性。

いのちが
“わたし”を
生きている


…ならば、私たちひとりひとりの役割は
いのちを活かすこと

いのちを光輝かせることも、闇に閉ざすことも
私たちの心次第

囚われの心を解放し、生命賛歌に個性を輝かせたい―









西本願寺へ。
kyoto20090427-nisihonganji1



京都ならでは、お坊さん達の行列
(できれば坊主頭に編み笠…って ^^;)
kyoto20090427-nisihonganji2



境内を歩く三坊主。
kyoto20090427-nisihonganji3



ゆったり
kyoto20090427-nisihonganji4





中でしばしボーッとしていると、家族が来られて法要が始まった。
笙(しょう)、篳(しちりき)、龍笛、太鼓などの雅楽器が鳴る―

あぁ、宇宙の音だ…

そう、感じた。
星々の拡散していく様子を彷彿とさせるような量感のある笙の音色
不思議な楽器




関連記事
 
Comment0  |  Trackback0
 
 

Trackback

 

Trackback URL :
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 
 

Comment

 
    
 
Home | Top ▲
 
はじめにお読み下さい
 

読まれる上での留意点
自分を取り戻す方法総目次
*全記事リンクフリーです

 
ブログ内検索
 
Google

Web このブログ
 
会場でお会いしましょう(^^)
風化させまいカレンダー
 
 
著作
記事・インタビュー他
わが子を守るために
写真/動画集はこちら↓
 
 
お問い合わせなどあれば↓
 

名前:
メール:
件名:
本文:

 
ブックマークに追加
 
 
月齢
 
Today's Moon phase
 
↓このパーツを設置すると14本の苗木を植えられます
QRコード
 
QRコード