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17-7)殺害後の歌織の行動~捕まるまで止まらない脚本行動(2006.12.12~2007.01.10)

2015/04/29(Wed) Category : 少年犯罪・家族事件簿
【「渋谷夫バラバラ殺人事件」の考察】
【17.バラバラ殺人をした歌織の心理】


7)殺害後の歌織の行動~捕まるまで止まらない脚本行動(2006.12.12~2007.01.10)

殺害以降の歌織の行動を俯瞰しておきましょう。


◆12月12日(火)朝6:00頃殺害---------------------
弁護側「殺害後の部屋はどんな状況だった?」
歌織 「部屋は…部屋はものすごい血だらけの状態だった」
弁護側「どうした?」
歌織 「怖くて怖くて仕方なくて、朝よく行っていた代々木上原のパン屋さんに行った」
弁護側「どんなことを考えた?」
歌織 「とにかく血だらけだった。彼の遺体から血が流れ、もっと血だらけになる。どうしたらいいだろうと」
弁護側「それで?」
歌織 「とりあえず、移動させたいと思った」
弁護側「どこへ?」
歌織 「遺体のすぐそばにクローゼットがあり、物置代わりに使っていた。そこに移動させようと思った」
弁護側「それで?」
歌織 「クローゼットは床板が薄く、すき間もあいていた。結局血があふれると思い、何かシートのようなものをひきたいと思った。手に入れたいと思ったが、代々木上原駅周辺はスーパー、コンビニ、本屋しかない。結局植木屋で土を買って、シートの代わりに入れるしかないと考えた」
 《歌織被告は右手にうすいピンク色のハンカチを持っているが、様子は落ち着いており、使うことはなかった》

弁護側「買った後は?」
歌織 「自宅に土が届けられるまで…自宅に戻ったが、怖くてリビングに行けなかった。犬のマーリーと2人でカギのかかる洗面所に逃げていた」
弁護側「そのとき、警察に電話した?」
歌織 「はい」
弁護側「どこに?」
歌織 「覚えていない」
弁護側「(茨城県の)日立署と水戸署に電話した記録があるが」
歌織 「自首しようと思ってかけた」
弁護側「自首した?」
歌織 「できなかった」
弁護側「土が届いてからは?」
歌織 「クローゼットに入れ、遺体を移動させた」
弁護側「(殺害当日の)12日のこと?」
歌織 「はい」

・遺体の血を吸収させるため土、ペットのおしっこの吸い取りを新宿で購入(土はその日に届けてもらう)。
・土が届くまでの間に、勤務先に祐輔の出社を確かめる電話をかけ、夫を心配しているかのように装っています。
・その後、倒したクローゼットに土を詰め、その上に遺体を置きました。


※先にも書きましたが、血の量は予想以上だったようです(予想していたということです)。その量に慌てた様子がうかがえますが、それでも勤務先に祐輔の出社を確かめる電話をかけるなど、冷静に計画的に事を運んでいます。

※『パン屋にコーヒーを飲みに行こうとしたが、血だらけの服の上にコートを着ているのに驚いた』と鑑定人に言っています。血だらけの服の上にコートを着ていたことも、もちろん尋常な精神状態ではありませんが、一方で、歌織にとって殺害が“作業”であったことも伺わせます。

※『怖くて怖くて』という気持ちと『パン屋にコーヒーを飲みに』行く行為がすんなり結びつきません。「怖い」という言葉は「暴力」と同じくらい、歌織にとっては常套句ですし、気持ちを吐き出した後に「お腹がすいた」となるのはカウンセリングでもよく出会う場面ですから、実際おなかがすいたのではないしょうか。また、その後の冷静な判断と行動を見ますと、代々木にはコーヒーを飲みに行っただけではなく、血を吸収するための何かがないかを探しに行ったのではないでしょうか。

※同じく『怖くて』リビングに行けず洗面所にいたと言っていますが、臭いが酷くて窓を開け放しにして寒いために洗面所にいたことがわかっています。

※警察に電話したのは、インナーチャイルドが歌織の暴走を止めようとしたのでしょうか。けれど、自首はせず、事実隠蔽工作と死体遺棄の工作を進めています。




◆12月13日(水)-------------------------------------
・父と会い青山のマンションの契約に行きます(契約は出来ず)。
・帰りに渋谷のドンキホーテに寄り、遺体を運ぶ台車とブルーシート、防寒用具を購入。
・祐輔の会社上司に『家に帰ってこない。会社に来たら連絡がほしい』と電話しています。同僚などから『早く捜索願を出せ』と電話があります。
・愛人A男に「これからお母さんと暮らす」と電話で宣言


※父親がこのときの歌織の異常な雰囲気に気づかなかったことが、いかに父親が歌織を見ていないかを示していますし、一方で歌織が冷静だったかを示してもいます。

※防寒着を買っていますが、「どうして寒かったのか」という検察の問いに「怖くて(祐輔さんの遺体がある)リビングに行けなかったので、殺害後は洗面所にいたから」と答えていますが、1日目は大量の血の臭いでしょう。また、2日目になると死体はかなり臭うようで、臭いがきつくて窓を開け放っていたことがわかっています。だから洗面所にいたのでしょう。

※何よりの衝撃は、記事に書きましたが、「これからお母さんと暮らす」と宣言したこと。この宣言が、歌織が祐輔を脚本人生の舞台から消すために殺したのであることを、何より雄弁に物語っています。祐輔を“消した”翌日に宣言していますから、12日がゼロリセット日。13日がリスタート日です。そして、ここから再び脚本人生が始まります・・・。




◆12月14日(木)-------------------------------------
弁護側「14日に母に電話した?」 
歌織 「ノコギリを購入するため、お金を送ってもらおうと思った」
弁護側「何と?」
歌織 「『何も聞かずにお金を送って』と」
弁護側「父は?」
歌織 「『前回も渡したのになぜだとしつこく聞いてきた』」
《生々しいやり取りに耐えられず、祐輔さんの親族とみられる年配の女性が、体を支えられ、泣き崩れながら法廷から出て行った。体をほとんど動かさず、淡々としゃべり続ける歌織被告とは対照的だ》
弁護側「何と父に説明した?」
歌織 「『彼の借金を返さねばいけないから』と言った」
弁護側「父は?」
歌織 「『何であいつの借金を払うんだ』と怒った」
弁護側「それで?」
歌織 「とっさに『金を持って家を出た』と伝えた」

・母親に電話した時に、12日に口論になって暴力を振るわれたこと、その時祐輔に『給料もボーナスもびた一文お前には渡さない』と言われたと話しています。けれど母親は暴力の内容は聞いていません。

・前日にお金を渡したばかりの父親は理由を問いただし、『祐輔が生活費を持って飛び出したので振り込んで欲しい』と伝え、カッときた父親は祐輔の実家と会社に電話を妻にかけさせ、電話を替わって文句を言っています。

・その直後に会社から電話があり、『捜索願について聞かれ、私が警察に行けるはずもないので「出しました」と言ったが、しばらくたって「確認したが出されていない。どういうことか」と電話があった。仕方ないので代々木警察署に行った』→行ったのは翌15日です。

・『なぜ奥さんが真剣でないのに、会社が心配するのか』と警察に言われて、歌織の態度を不審に感じた上司は、夜自宅を訪ね歌織と玄関先で15分ぐらい話しをしています。上司は『淡々としていた。焦りがあると思ったが…』とその時のことを証言していますので、何かを感じていたのでしょう。

・この日の昼にノコギリを買い、その後2,3時間で切断完了。頭・胴体・下半身・左腕・右手首。「フット、ヘッド、ハンド、バラバラ、完了……」と記しています。

・夜、キャリーケースに上半身を入れて自宅前からタクシーに乗り、新宿で下りて、上半身を植え込みに捨てます。タクシー運転手から「においますね」とキャリーケースの臭いを指摘され、慌てて車を止めて降り、西新宿の路上に投げ捨てたとされています。


※早速、リスタートした脚本ストーリーが展開されていますね。『口論になって暴力を振るわれた』―「暴力」という言葉が、歌織の常套句であることがはっきりとわかりますね。嘘をつく歌織と事実確認をしない母親。虚構世界を生きる2人にとっては、嘘も事実です。

※母親は歌織がついた『給料もボーナスもびた一文お前には渡さない』という嘘を、なんと祐輔が言ったこととして証言しているのです。(15-5)金を取るか娘を取るか―母親vs歌織(2006.11.22)
証言自体が嘘で固められていることがわかります。

※父親もまた情けない姿をさらしています。妻に電話をかけさせる―この行動は、自分で責任を取れない男の一つの象徴的な行動ですし、確認も取らないまま感情を吐き散らしています。この父親もまた子どものままであり、人のせいにして生きる典型的な人間です。
けれど、その父親の軽率な行動が、会社の歌織への不信感を決定的にしました。

※「フット、ヘッド、ハンド、バラバラ、完了……」というメモの仕方が、いかにも「作業」であることを伺わせます。体を「道具」として扱う感覚がなければ、遺体のことをこういう風には書かないでしょう。




◆12月15日(金)-------------------------------------
・義母、会社の上司からの電話で祐輔の行方不明を知る。
・捜索願が出されていないことを確認した会社が歌織に電話。ようやく捜索願を出す。「夫は12月11日に出勤するため家を出たらしいが、そのまま帰ってこない」と説明し、「祐輔さんの左胸に手術痕がある」と嘘の情報を話す。

・不審に思った祐輔の上司が部下に依頼してマンション管理会社に頼んで独自に調査。マンションの防犯ビデオで三橋さんが12日早朝に帰宅していたことを確認しており(その後消去されていた)、この調査と歌織の捜索届けの内容の矛盾が逮捕の決め手となりました。

・下半身をゴミ袋に入れて、台車に乗せて、歩いて自宅近くの民家の敷地内に捨てる。




◆12月16日(土)-------------------------------------
・新宿で上半身発見。報道を見た同僚から『(遺体は)三橋じゃないか』と電話が上司にあります。一方で、この報道を見たからでしょう。歌織は行動を起こし、『代々木署に行くので一緒に行ってほしい』と上司に連絡してきました。そのとき、事件のことを歌織に伝えると、『非常に驚き、「それはどういうことなのか」と、事件のことを知らないように質問していた』そうです。

それどころか、『いつまでこの家に住めるのか』『今月と来月の給料、ボーナスは支払われるのか』ということを訊いてくる歌織に対して、『違和感があった。そういう心配より、夫の心配が先だと思った』と上司は答えています。

・頭部を持って小田急線に乗って町田に行き、公園の雑木林にシャベルで穴を掘って埋める。




◆12月18日(月)~20日(水)-------------------------------------
・左腕と右手首をゴミ袋に入れ、ゴミの日に自宅近くのゴミ捨て場に捨てる。




◆12月20日(水)-------------------------------------
・実家に荷物(血のついたシーツなど)を送る。




◆12月22日(金)-------------------------------------
・クローゼットやソファを処分(粗大ゴミ)。
・『リフォームの会社を教えてくれ』と愛人A男に電話で問い合わせる。




◆12月25日-------------------------------------
・友人とクリスマスを一緒に祝う。
・会ったときの友人の証言―『私が「出ていったの」と聞くと「ううん」という感じでした。テープのことを知って、祐輔さんが出ていったのだと思っていたので、その前提で私は聞いていました』『元気がなくて、顔色も真っ青でした』
・友人は「真冬なのに部屋は窓が全開。歌織容疑者から『犬が生理中で血のにおいがするといけないと思って』といわれた」「血のにおいがするなら、ペットの犬のもの。出血中でにおいがする」などと証言しています。


※普通に考えれば、殺害後の処理を継続している最中にクリスマスパーティをするという行為が信じられませんが、歌織にとっては13日から新たな人生がリスタートしていますので、それに向けて合目的的に動いているはずです。それは、このマンションに母親を迎えるという目的。母を迎えるに先立ち、友人を使って臭いがどのくらい酷いのかを確認したかったのではないでしょうか。




◆12月26日―29-------------------------------------
・『彼の遺体がなくなっても、血のにおいや殺害した光景が強く残っていた』ため、クロスの張り替え。業者は「『きれいなのにやるんですか』と言ったら、歌織容疑者に『いいからやってよ』と強く依頼され、引き受けた」と経緯を証言。


※まるで「作業」をこなすように淡々とかつ強引に遂行しています。おそらく前日の友人の反応を見て、リフォームを決意したのでしょう。しゃにむに、「これからお母さんと暮らす」ための準備を進めているように思えます。




◆12月27日(水)-------------------------------------
・血が付いた布団を実家に送る。




◆12月28日(木)-------------------------------------
・渋谷区内の空民家の庭で下半身のみの切断遺体が発見される。
・この下半身遺体と、西新宿で見つかった上半身遺体のDNAが一致し、この遺体は外資系不動産投資会社に勤務する男性(当時30歳)と判明する。




◆1月4日(木)-------------------------------------
・祐輔の父親に『迷惑かけてすみません。祐輔』と(祐輔さんを装った)メールを送る。

なぜ送ったのかを裁判長に問われた歌織はしばらく沈黙した後、涙声で次のように話しています。
『私が殺害した後…。彼といろいろ話している中で、約束したことがあった。その中で約束したことを私が1回も守らなかったので、彼があれだけ…彼からは『花を飾る約束したのに、1回も飾らなかった。他に何かをちゃんとしろ』と言われて…。そういうこととか、何でそういう話をしたか分からないが、(彼は)彼の両親の話をよくした。その中で、(私が)両親の誕生日を分からないのに、『こういうことをやろう』とか、そういう話をしたが、誕生日も知らないし、両親のことも知らない。彼を殺した後、約束したことをしていなかったので、どうしていいのか分からなかった。(彼が)両親のことを心配していたことは分かっていたので、とっさに彼の代わりにメールを送った』


※『彼の代わりにメールを送った』理由を長々と説明していますが、答えになっていません。歌織の場合、とっさに答えを作る場面で「沈黙」があります。それにしても、咄嗟の間にこれだけのことを考えたとすれば恐るべし虚言能力です。小さい頃から母親を見て培われてきたものでしょう。

※また、歌織が祐輔の両親のことを知らないということからも、歌織が結婚自体を道具にしていたことがわかります。




◆1月10日(水)-------------------------------------
・この日が、母親との約束の日。ボーナスが振り込まれると歌織が思い込んでいた日でした。裁判長の質問で、『250万から300万円』くらいのボーナスが入ると歌織が予測していたことが分かっています。けれど、振り込まれていませんでした。
歌織は母親に、「お金が振り込まれていない」と電話しています。「神」に報告したわけですね。その時母親からいかなる指示があったのでしょうか。

検察側「被害者の妻を名乗る者から、ボーナスについて問い合わせる電話はあったか?」
証人 「1月10日にあった」
検察側「内容は?」
証人 「まず、祐輔さんの雇用状況について質問されたので、『まだ雇用しているが、行方不明になっているから休職扱い』と答えた」
検察側「妻と名乗る者は何と言った?」
証人 「『彼は生きている。私も年明けにメールをもらった』と説明し、『ボーナスを払ってほしい』と言われた」
検察側「それについてはどのように答えた?」
証人 「『(金額を本人に)発表しないと、支給できない』と伝えた」
検察側「妻を名乗る者は何と言った?」
証人 「『彼は生きている』と。だから、私は『祐輔さんに会社に連絡してきてほしいと伝えて』と頼んだ」
検察側「妻を名乗る者の様子に変化があったか?」
証人 「雇用状況を確認していたときに比べて、強い口調に変わった」
 《やや瞬きが増えた歌織被告。視線は証人にむけられたままだ》
検察側「なぜ、『年明けにメールが来た』と言ったと思う?」
証人 「ボーナスが支払われるべきだと思ったのではないか。電話があった1月10日は、前年のボーナス支給日だった。それに会わせて、連絡してきたのではないか」

・同日、歌織逮捕。


※12/28にバラバラ死体が祐輔であることが確定されたにもかかわらず、歌織は『彼は生きている』と言い張っています。ただ『ボーナスを払ってほしい』だけのために。しかも、何度も電話して強い口調で。
殺人よりも、神の命令(ボーナス)の方が大事であることがわかります。

警察が嘘をついたと非難する酒鬼薔薇を思い出しました。彼にとっては、嘘をつくことが最大の罪でした。親が何かの決まりに対して過剰に怒る場合、かつそれが自分の命を脅かされるくらい恐怖を伴った場合、それを犯すことが最大の罪と子供は認識してしまいます。しかも、そのとき心理的に子は殺されていますので、酒鬼薔薇にとって「嘘をつくこと」が「殺人」より罪が重いと認識されたわけです。

歌織もまた、4歳の時に父親に心理的に殺されました。その黒幕は母(神)でしたから、神の命に背けば自分の命が危ない上に見捨てられるわけです。殺人の他、残酷なことをする人の背景には、「人を罰し、自分に背くものは捨てる嫉妬と恐怖の神」がいるように思います。






最後の最後まで脚本で突っ走っていることがわかりますね。
警察に電話をしたときが、分かれ道でした。自首すれば自分と向き合うチャンスが訪れていたかもしれません。けれど、自首しないと決めたときに「小さいちゃん」は封印され、再び「脚本ちゃん」が突っ走らざるを得なくなったのでしょう。

その後は、「ボーナスを取れ!」という母(神)の命令を実行するために、義父や会社に祐輔が生きているという偽装工作をし、会社になりふり構わず直談判し・・・一途に課題を遂行しようと邁進します。

人を殺したということは、完全に自分を殺したということ。その後は、抜け殻です。13日にリスタートした歌織は、もはやプログラムロボットと化し、自分では止まることが出来なかったでしょう。逮捕されて、ようやく歌織の行動は止まりました・・・。

刑期の間にカウンセリングがなされ心の成長があることを望みますが、もし自分の脚本に気づかなければ出所後も「お母さんと暮らす」という執着(夢)は続くでしょう。

その時までに両親も成長できていることを願います。






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