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中尾英司

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シュメールの人々の見る夢

2016/02/01(Mon) Category : 宇宙・スピリチュアル
恒星の周りを公転する周期が90万年という、途方もない恒星系が発見されました。
一方で、岩石惑星の限界を超える(と思われている)地球の17倍の質量を持つメガアースが発見されました(こちらは45日という超スピードで公転)。ビッグバンからわずか30億年後にできたようで、宇宙の形成史にも一石を投じるようです。

宇宙は人類の想像を超えて、そこに在ります。


銀河系だけで数百億個ものスーパーアース(巨大地球型惑星)が存在し、地球から30光年という近傍にあるスーパーアースだけでも約100個はあるとのこと。

ヒラリー・クリントンは、ついに「私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています」と言いましたね。これからディスクロージャーが始まるのかもしれません。一般の人でも公開画像から“発見”が出来る時代ですから。

「Google Moon」に月面にそびえ立つ約5,600mの巨塔が発見されました。これは、1967年に撮影された3枚の衛星写真で捉えられていたものの“再発見”とのこと。

もはや、地球という惑星にだけ人型宇宙人(地球人)がいるという虚構を維持するのも難しくなってきているのではと感じます。

私も、(直接見たわけではありませんが)写真に撮ってしまったし(笑)。



-----------------------------------------------------
宇宙の真実も隠されていますが、当然地球も隠し事だらけ。
古代巨石文明の高度な技術は、未だに解明されていません。

そもそも人類文明の発祥―シュメール(スメル)文明が謎。
地球上に降って湧いたように“突然”現れたシュメール文明は、二院制、楔形文字、太陰暦、60進法、地球の歳差運動周期を熟知していました。
天・海・冥が発見されたのは1781-1930ですが、それらの惑星の色まで知っていたとなると、この5500年間の人類の文明の進歩をワープして実現していたことになります。簡単に言えば、5500年前に現代社会を実現していたのがシュメールです。(なので、その後に農耕から始まる4大河文明が起こったって変でしょ?)

シュメールとはアッカド語。
自らは「ウンサンギガ」(混ざり合わされた者)と自称し、
住む土地を「キエンギ」(君主たちの地)、
その君主=神々を「アヌンナキ」(天から降りてきた人々)、
降りてきた星を「二ビル」(交差する星)、
人間を「ルル」(混ぜ合わされたもの)、
文明を「神々からの贈り物」
と呼んでいました。

ルルは遺伝子交配によりイシュタルから生まれたようですが、女神イシュタルの彫像は航空服のようなものに頭にはヘルメット。そのかぶり物は「シュガルラ」(遠く宇宙へ行かせるもの)という名だそうです。

ヒラリーが、「すでに宇宙人は地球を訪れている」と言うのは、人類文明の発祥から宇宙人が関わっていると言っているのかもしれませんね。


さて二ビルとは、水金地火木土天海冥の頃に10番目の惑星(惑星Ⅹ)と呼ばれ、公転周期3600年の長楕円軌道で太陽を回る惑星、とゼカリア・シッチンがシュメールの粘土板から解読しました。
ニビルが太陽に近づいてくると、太陽系内の各惑星に様々な作用(プレッシャー)を与えるであろうことは想像に難くありません。

ニビルが注目されたのは、2012年マヤ暦終了に伴う終末論からで、ニビルの画像や動画がアップされていますね(消されているのもあるようですが)。仮にニビルという惑星があり、今近づいているとして、遡ること3600年ごとにどのようなことがあったのかをプロットしてみました。

以下は、いろいろな本から拾ったもの。
年数は、本によって若干の違いがありますので目安です。
前記事のデータも活かしてお遊びでプロットしてましたが、面白いので思わずはまってしまいましたw。

9万年前から3600年前までを見てみましょう(ニビル星が25回到来したことになります)。





<地球の歴史:9万年前~3600年前>

【9万年前 ニビル接近】-----------------
<9万年前  阿蘇カルデラで超巨大噴火(破局噴火)→九州北半分焦土化。北海道東部にまで10cmの降灰>


【7.56万年前 ニビル接近】-----------------
<7.5万年前 世界一のトバカルデラ大噴火→氷河期を招く↓>

【7.2万年前 ニビル接近】-----------------
<7.2万年前~1.6万年前:ウルム氷河期 陸地が広がる→地球人類の総人口が1万人以下となり滅亡寸前。ホモサピエンス以外のヒト科は滅亡とされているが・・・>
7万年前  水月湖(福井県三方五湖/すごいね!7万年の標準時計)
7万年前  アフリカ起源(20万年前に誕生)人類の出アフリカ


【6.12万年前 ニビル接近】-----------------
6万年前  箱根山噴火 神奈川県のほぼ全域全滅
6万年前  古クラカタウ大噴火により消滅


【5.04万年前 ニビル接近】-----------------
4.9万年前 ミルクを絵の具にした壁画(南ア シブドゥー洞窟)

【4.68万年前 ニビル接近】-----------------
4.6万年前 アジア南部で誕生【B】13% (環太平洋G)

【4.32万年前 ニビル接近】-----------------
4.1万年前 地球磁場の逆転(250年間で逆転)


【3.96万年前 ニビル接近】-----------------
3.94万年前 フレグレイ平野(伊)の火山の北半球最大の噴火
4万年前  出アフリカグループ日本到達(既に先住人類あり)
4万年前  クロマニョン人(言葉、文字を持つ)
4万年前  スンダランドで誕生【M7】
3.8万年前 伊豆七島神津島の黒曜石が静岡に(世界最古級)


【3.6万年前 ニビル接近】-----------------
3.5万年前 中央アジアで誕生【D】 37% →D5 4.8% 山下人(沖縄)
3.5万年前 中国北部で誕生 【M10】1.3%
3.5万年前 Mから分岐 【M8】

【3.24万年前 ニビル接近】-----------------
3万年前  東南アジアで誕生【F】 5.3%
3万年前  Nから分岐    【N9】

【2.88万年前 ニビル接近】-----------------
2.9万年前 姶良カルデラが大爆発→シラス台地


【2.52万年前 ニビル接近】-----------------
2.6万年前 桜島誕生
2.5万年前 Mから分岐 【G】 6.9% カムチャッカ文化圏
2.5万年前 M7から分岐【M7a】7.5% 日本(沖縄:南方系縄文人)
2.5万年前 M7から分岐【M7b】4.5% 中国南部
2.5万年前 M7から分岐【M7c】0.8% 東南アジア 
2.4万年前 20万年前から陸地であった琉球弧が水没(ケラマギャップ&トカラギャップを形成)


【2.16万年前 ニビル接近】-----------------
2.2万年前 姶良カルデラ大噴火、富士山噴火→古富士形成、列島が大陸から分離(ウルム氷期最盛期:海面は世界的に現在より100m下、中央アジア~新大陸まで陸続き)
2.2万年前 Dから分岐 【D4】32.6% 浜北人も
2万年前  M8から分岐【M8a】1.2% 漢民族
2万年前  M8から分岐【C】  0.5% 遊牧民
2万年前  M8から分岐【Z】  1.3% 北極海域(フィンランド~カムチャッカ)


【1.8万年前 ニビル接近】-----------------
1.7万年前 琉球王国の始まり(中山世鑑)、港川人
1.6万年前 国東半島の巨石に神宮文字と豊国文字で「冨金足中置天皇」
1.5万年前 N9から分岐【Y】 0.4% 北東シベリア、アイヌ
1.5万年前 N9から分岐【N9a】4.6% 中国南部、台湾
1.5万年前 N9から分岐【N9b】2.1% 日本のみ(北方系縄文人)

(この頃 太平山元遺跡(青森/縄文土器)、仁尾湾小蔦島(縄文土器)、大蔦島に太陽紋、三ケ日人・浜北人(静岡)―世界最古の土器)


【1.44万年前 ニビル接近】-----------------
<スンダランド、琉球古陸水没(←ムー?)、沖ノ島・与那国・日御碕の神殿水没:海面100m上昇>
1.3万年前 桜島できる


【1.08万年前 ニビル接近】-----------------
<→ポールシフトが起きたとも>
1.1万年前 桜島噴火。静岡に国内最古の集落跡発見。

<1.2万年前~5000年前:北極星はりゅう座のツバン>

9500年前 上野原遺跡(鹿児島/50軒の大集落)
9500年前 カムロギ(神)のペテログラフ(仁尾紅葉谷)
9300年前 ケネウイックマン(コロラドに縄文人)


【7200年前 ニビル接近】-----------------
→世界的大洪水→鬼界カルデラで大噴火→四国九州は1000年無人島に
<7000~5000年前 温暖期 縄文海進→火山活発化>

7000年前 A2 北南米(A2,4,5で7%)
7000年前 A4 東アジア
7000年前 A5 日本、朝鮮半島のみ
(高松塚古墳、三内丸山、函館遺跡:巨石祭祀、秋田・北海道にストーンサークル、糸魚川に翡翠工房、勾玉文化)

6500年前 曽畑水人(→安曇族、海部族)→沖縄~ベーリング海
(鬼界カルデラの大噴火から逃れた人々が沖縄や新大陸に散った→ポリネシアや南米に縄文土器)

6000年前 縄文杉(すごいね~縄文杉!この頃から!!)
6000年前 シュメールより前の文明ディルムン/海洋民都市国家
(シュメールの文献に「太陽の昇る国」、不老不死の理想郷と書かれている)

5800年前 ウバイド人(巨石太陽信仰の多神教)がシュメール人に追われて散る(言霊/波動文明→文字文明、直感文明→意味文明への転換、東進したウバイドGは3400年前に熊野に到達)

5500年前 三内丸山遺跡(青森/農業、巨石祭祀、糸魚川産翡翠)
5500年前 シュメール文明、日本各地にもシュメール古拙文字&同様の文字(イルガガ)

5000年前 4大文明
5000年前 阿蘇凹面鏡(絶壁の岩、世界最古)、角島、久賀島の石積神殿は北斗信仰(海洋民俗によるツバン信仰=明神信仰、妙見信仰)、与那国の陸化開始


<5000年前 アテン群小惑星(隕石)の落下:コフェルスインパクト→ソドムとゴモラ→急激な気温低下の証拠:人や動物、樹木等が極度に少>

<4800年前 大洪水→ノア伝説>

4500年前 ケルト人巨石文化
4000年前 アッカドがシュメールを滅ぼす→シュメールからアルファベット
4000年前 彗星衝突、核戦争?(インダス文明/モヘンジョダロ)



【3600年前 ニビル接近】-----------------
3600年前 サントリーニ島大噴火→アトランティス滅亡、異常気象、夏王朝滅亡
3500年前 モーゼの出エジプト
3300年前 富士山噴火→新富士形成
3250年前 アフリカ大陸西岸部水没
3200年前 ヘクラ火山噴火(アイスランド)↓

<3000~2000年前寒冷期 弥生海退>

3000年前 与那国都市文明(円形広場、ロータリー、スタジアム)
2300年前 アマミク族沖縄上陸(→徐福?)
2200年前 吉野ヶ里遺跡から江南の絹が出土
2000年前 グスク、ウタキ、海底遺跡(1000年かけて水没/年2cmほど)

<1000年前~温暖期>





こうしてみると、ニビル星が来たときに天変地異が起こっているようにも思えますね~。引力の関係で柔らかい地表が動くのでしょうかね。

地殻変動と気候変動の関係は次のようです。
火山が大爆発を起こして塵が大気を覆うと寒冷期を迎え、海退して陸地が増えます。
温暖期がどのように始まるのかわかりませんが、温暖期になると氷が溶けて海水が増し海面が100mも上昇。海底を押す水圧は、まるで歯磨き粉のチューブをしぼり出すかのように海の端の陸地を隆起させると共に、地中のマグマを押して火山が活発化します(地表に凸凹(山や谷)を作るのは、温暖期の水圧なんですね)。そして、巨大火山が大爆発すると、再び“冬”がやってくるわけです。

このサイクルに加えて地球磁場の逆転やポールシフト(極移動)、隕石の落下や洪水が起こっているわけで、陸地が上がったり下がったり、気候が寒冷化したり温暖化したり、大変な中を人類は生き延びてきたんだなぁと感じました。

生き延びることが出来たのは、環境の変化に応じて遺伝子が突然変異して環境に適応したからでしょう。遺伝子の分岐のタイミングを見て、そう感じました。



---------------------------------------------------
それにしても人類はしぶといですね。ウルム氷河期には、地球総人口で1万人以下まで減ったと言われていますから、人類が滅んでいてもおかしくなかったのでしょう。

ところで、上記は9万年前からしかプロットしていませんが、4万年前に出アフリカグループが日本に到達するまえに、明石人(20万年前)などもいたわけで、原日本人とアフリカグループの混交もあったことでしょう。

それから、仮にアヌンナキがシュメール人を作ったとして、それは5500年前のこと。その前に既に人類は地球各地に散っており、1万6000年前の国東半島の岩には古代文字で「冨金足中置天皇」の名が刻まれているわけです。

スンダランドや琉球古陸にも文明(ムー文明?)が栄えていたでしょうし、沖ノ島・与那国・日御碕などにも神殿がありました。それが1万4000年以上前のことです。人類文明の発祥と言われるシュメールより1万年も前に、日本には文明があったのです。

そして7200年前に鬼界カルデラ大噴火で九州四国が全滅した際、縄文海人族(曽畑水人など)は、地球各地に散りました。その末裔が1000年かけてウバイド文化やその都市であるディルムンを作ったのかもしれません。

その後、シュメールがアッカドに滅ぼされた4000年前に、今度はシュメール人が日本まで到達していたかもしれません。そして、まるでローマを思わせるような与那国都市文明が花開いたのかもしれません。



---------------------------------------------------
いずれにせよ気になるのは、「神武以前」
紀元前660年の神武以前は、いわゆる「神代」として研究がタブー視されてきましたが、そのような「禁止令」があること自体、秘密が隠されていることを暴露しています。

しかも、“神話”どころか、上記のように辿ることの出来る「事実」があります。
ヨンゲ博士は、『日本の考古学は、特に戦後のGHQの指導下で編年が行われたせいで、年代を政治的に繰り下げられている』と言っています。

「記紀」以前を知られたくない日本の支配層と、日本から背骨を抜きたいGHQの思惑が合致したのでしょう。


けれど、「支配」は、もういいんじゃない?
自分を支配し続けたい人は、神話(虚構)を維持することが生きることになってしまいますが、気づいてしまえばその生き方は、ただ疲れ果てるだけでとても空しい。

事実を受け止めていきましょう。






シリアの古代都市ウガリットで見つかった粘土板。
3,400年前の儀式用の賛美歌であることが判明したそうです。

『シュメール人達の楽器の音色とは別物だろうし、そのリズムも推測に過ぎない』そうですが、ともあれシュメールの歌―皆様は、どうお感じになりますか?


【The Oldest Song in the World 】



発見したリチャード・ダンブリル博士が編曲したものがこちら。
なんだか、少しもの悲しいですね。

【"Hurrian Hymn No. 6" (c.1400 B.C.E.) Ancient Mesopotamian Music Fragment】




人類初の文明を作ったシュメールは、比類なき高度さを誇りながらも滅ぼされました。
縄文人やウバイド人は、文化を持ったが文明は持たなかった。

文化とは、生態系と共にある生活様式。
文化とは、地域と共にあるサステナブル・スタイルであって、国境はありません。

そして、彼らに滅びはありません。
吸収し、変化し、人知れず営みを続けていく・・・


どんなに高度な文明を築いても、操り人形は空しいよね。
どんなに高学歴、高給取りで豪邸に住んでいようとも、孤独な人々を知っています。

シュメールの人々は、自由に夢を見ることが出来たのでしょうか。
シュメールの人々は、何を思ってこの歌を歌ったのでしょうか。

もう、母親から自律するところに来ているんじゃないの?
人類―



既に現代社会を体験し、
その滅びをも経験したシュメールの人々

あなた方の末裔を見て、何を思う―







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DNAが騒ぎ出しています。

中尾先生、初めましてm(_ _)m
■福井県の池田町に住む私は、さほど名前は売れていませんが現代アートの芸術家です。通称は「ぽんた∩(=^エ^=)」本名は長谷川 浩です。
■エネルギー:僕は勉強熱心ではなく、感覚的にしか物事を捉えないような人ですが、日本や地元福井県の地面が持つエネルギー、発するエネルギー、はたまたそこに住む人が発するエネルギーについて、長年ず~っと考えてきました。そのエネルギーの源は何なのかと…。そんな矢先に「シュメール文明」について知ったのはたぶん2010年頃、水月湖のボーリングも2万年前ぐらいだったような気がします。福井県には世界一深い泥炭湿地「中池見湿地」があったり、恐竜博物館でご察しのとおり「恐竜化石」が出たり、越前和紙、越前打刃物、越前焼き、河田の漆工芸など1500年前に継体天皇がここに首都を置いたために発展したであろう伝統文化と技術が生きづいています。不幸にも世界一原発が集中立地するといった事実もありますが、それらを集めてしまうその地のもつエネルギーは何処から来るのか?・・・追求するとそこに住む人やそこに移り住む人が影響しているのは間違いなく。今日のネット社会のおかげで人類の起源やシュメール文明の謎に迫り、最近ますますもやもやしてきておりました。
★この記事がようやくそれをすっきりさせてくださったような気がします。感謝します。・・・いつかお会いして語り合えたらどんなにか光栄ですが、またのご縁を時の流れに任せたいと思います。∩(=^エ^=)

 
    
 
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