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ハラッサーになる6パターン

2007/02/15(Thu) Category : モラハラ(モラルハラスメント)
【モラルハラスメントとは】

今回は、ハラッサー(モラハラをする人)がハラスメントをするようになるきっかけについて書いてみます。
先に書きましたように、自分と親との関係が根にありますので、いつどのようにハラスメントが発現(発症)するかという観点です。


8,ハラッサーになる6パターン

1)内在化された夫婦のコミュニケーションパターンが、結婚と同時に発動する場合
2)会社生活などで支配と服従のコミュニケーションパターンに接して発現、あるいは新たに学ぶ場合
3)自分自身が何らかの目標の手足となっている場合
4)親の支配から離脱できていない場合
5)母子未分離(母子カプセル)の場合
6)抑圧されてきた感情を抑えきれず、家族に当たり散らしている状態




1)
は、恋人時代には分かりません。5年間付き合っていた間はハラスメントがなく、婚姻届を出した翌日からモラハラの日々が始まったという例があります。
内在化とは、夫婦関係が支配と服従の関係であるということを身体で学んでいるということです。
学ぶとは「真似ぶ」、つまり真似ること。心理学用語では「モデリング」といいます。

夫婦のコミュニケーションモデルを学べるのは、自分の両親。恋人時代は対等ですから、個人対個人の会話が成立しているのですが、結婚して夫婦というステイタス(状態)に移行すると、会話のパターンが変わります。それは、かつて自分が見てきた両親の「コミュニケーションパターン」なのです。
ですから、親がハラッサーであったり、男尊女卑であったりする場合は要注意。人は自分がされたことを人にしてしまいます。逆に自分が学んでいないことはできないのです。

しかし、人は「学び直す」ことができます!


【ご参考】
モラハラの構造(4):なぜ、結婚すると突然モラ夫になるのか?





2)
戦後の会社は、農家の跡を継げない長子以外の人間が支え合うムラ社会的共同体でした。高度成長期には競争力をつけるために人を育てようとしました。ところが、グローバル競争となり人をコスト(外人労働力が安いため)と見なすようになった今の会社は、人を手足として露骨に扱うようになりました。

つまり、大学までどんなにいい教育を受けても、会社がスポイル(汚)してしまうのです。会社が、「言うことを聞け」「考えるな」「従え」という洗脳を行いますから…。洗脳された夫は、同じ事を家庭でも言うようになるわけです。

会社で手足扱いされている人間は、顧客を、そして家族を手足として扱うようになります。ですから、顧客を金づると見、さらには詐欺商法や詐欺そのものまでが全盛を誇るようになるのです。

そして、カネが唯一の評価基準の中で生きるようになる夫は、だんだんこう言うようになります。
「誰が稼いでいると思っているんだ」

カネを得ることが最大の価値であるように錯覚してしまうのです。そのため、稼いでいない人間を本気で「無能」と思うようになります。
このように夫が言い始めたら、「夫は会社に洗脳された」と思ってください。そして、洗脳を解くことは素人ではできません。

(脱カルトがどんなに大変かを見れば分かると思います。ちなみに2007年問題と言われる団塊世代の問題も、その本質は会社人間であった男性の社会人間化。つまり、会社というサティアンからの脱カルトなのです。再教育プログラムが必要とされるゆえんです)





3)
何らかの目標→いろいろあります。家訓の奴隷となった堤義明、お家再興に邁進した武藤家の母親(短大生遺体切断事件)など、自分が目標達成の手足となっている人間は、自分に関わる人間を手足にすることに何の痛みも感じません。カウンセリングの現場でも、このように支配する父親、支配する母親の問題は極めて大きな問題です。
やっかいなことは、当人が無意識であること(そこに気づいてもらうのが、私の役割です)。無意識であるが故に暴走を止められず、犠牲者を出すことになります。

尚、名家、旧家、医者や教師の一族など家業を持っている、など社会的にはうらやましがられる「家」が落とし穴に陥りやすいです。なぜなら、「家」の存続が第一で、人は手足となってしまうからです。





4)
上記のような親の手足となった人間は、2つのパターンをとります。
1つは、妻子を自分の実家の価値感に染まらせようとします。会社における洗脳と同じです。
もう1つは、妻子を自分と親との間の防波堤にしようとします。
一つめのパターンがハラッサーとなりますが、いずれのパターンも人を道具と考えていることに変わりはありません。





5)
上記の1と似ていますが、異なります。
母親の支配を受けていることは同じです。が、上記1は、親の手足となって動いているのに対して、母子未分離(母子カプセル)の場合は自分がオールマイティの感覚で動いています。

母子未分離とは、「乳飲み子の赤ちゃん」の状態です。
乳飲み子は、いつも暖かく包まれて快適で、お腹がすけばおっぱいに吸い付けばいいし、身の回りのことは全てお母さんがしてくれます。つまり、衣食住のすべて、というよりも自分の世界の全てがお母さんという環境の中にあり、何でもそこで満たされるので、全てが自分の思いのままになるオールマイティの感覚を持ちます。

そして、このように母親と一体化しているので、自他の区別ができません。自分が絶対的な存在なのです。
自他の区別ができないということは、他人に思いや感情があるということがわからないということです。

赤ちゃんが自分を相対化できるのは、乳離れをするときです。
ある日、妻はおっぱいに人の顔を書き、いつものように無意識にむしゃぶりつこうとした娘は、顔に気づいた途端にギョッとして妙な顔になり、それからおっぱいを吸うのをやめました。
そして、この日から夜泣きが始まりました。母子分離がなされ、孤独を知り、不安を知ったのです。

これを「口唇期の試練」と言いますが、母親が溺愛するあまり、この試練を経ないままに大人になっている男性も見受けられます。そういう男性はオールマイティ感を持ち、自分の気持ちと他人の気持ちの区別がつかないことがあります。
また、自分の思い通りにならないことに対してイライラするでしょう。それが、相手を思いのままに動かそうとすることにつながります。


【ご参考】
子供の自我を侵食する「母子カプセル」の構造





6)
これにも2つあります。
一つは、親からの支配や押しつけの中で、自分の気持ちを受け止めてもらえない場合。
もう一つは、母子カプセルの中で自分が成長できない息苦しさを、無意識のうちに感じている場合です。
いずれも、自分という人間を認めろ!という怒りが渦巻いています。
自分を壊さないために怒りを吐き出さなければなりませんので、怒るきっかけをほしがります。はき出したい怒りが先にあって、怒る理由は何でもよいので、どんな理不尽なことでもキレるのです。
このパターンは、支配のためのハラスメントとは異なりますが、家族は地雷を踏まないように(と言っても無理なのですが)怯えて暮らすようになります。


【ご参考】
*抑圧した感情を家族に向けて吐き出す事例として下記の事例をお読みください。
【DV(ドメスティックバイオレンス)事例解説】



*次は、9,モラハラを親に理解させることができるか?






存在不安が強い人の家の結界―秘密いっぱい6パターン







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あるがままのわたしさんへ

コメントありがとうございます。

最近体調が特に悪く、追い詰められてる感がしてパニックになりそうになります。
昨日も今日も下の子を叩いたり無視したりしてしまいました。
いつまでもギャーギャー泣き喚いていられると理性を失ってしまいそうになります。

親への怒りを出し切らない限り、これは続いてしまうんでしょうね・・・。
自力で何とかしようとすればするほど、一人ではどうすることもできなくて。

幸い、旦那は理解してくれて支えてくれていますが、彼も世代間連鎖を背負っています。自覚はしていないようですが、子供時代の事を思い出すと涙が出てくる、何でだろう?普通の家庭だったはずなのにと言っていました。

3月から感じた気持をそのまま書く日記のようなものをつけているのですが、読み返してみたら月に1度は死にたいと書いていて、自分でもビックリしてしまいました。
こんな精神状態で子育てして、子供に影響がないはずないですよね。

あるがままのわたしさんの自律に向かっている姿がとても眩しいです。
そんな風に生きてみたい。

まずは「疲れたら無理せず休む」を実践したいと思います。
ありがとうございました。

 


世代間連鎖を背負ったままの子育てはとても辛くしんどいです。
私にとって子育ては「苦行」以外のなにものでもありませんでした。

cacaoさんのこの気持ちわたしにもすごくよくわかります。
わたしも時にこれに押しつぶされそうになる時があります。
今までのつけを取り戻したい焦りと
「母親なら向き合わなくちゃいけない」とドライブがかかり、
気負い、無理し、疲れ果て・・・・
心に余裕をなくしてしまったときは

「これっていったいいつまで続くの・・・」
「あたし、ずっとやっていけるのかなあ・・・・」
と後ろ向きの気持ちがでてきて、
「あぁわたしってやっぱりだめな母親なんだぁ」
と、インナーペアレンツが耳元でささやき
落ち込みました。

だけど、今は
「無理したからだ」
「頑張りすぎただけだ」というサインと受け止め
ただ休めばいい
とだいぶ思えるようになってきました。

でも、そんな時思うんですよ。
もう母親のことは恨んでないけど
(自分と向き合う中で、恨みきったからね)
「もうちょっと母親から愛を注いでもらえていたらなぁ」って

我が家は中尾さんの提案もあり、
またわたしがそうしたいと思ったから
この春、子どもたちとわたしで家を出ました
実際、子どもたちと4人だけで暮らすようになって
わたしに計り知れないほどの心の余裕が生まれました
これは驚きでした!

わたしが心の余裕を持てれば⇒
子どもの気持ちを受け止められ⇒
どのようなケースであっても、子どもは健やかに伸びていくでしょう⇒
満たされれば自立します
だったんだね!


大事なのは“形”ではなく、子どもに向き合う姿勢です。

引越し後、知り合いのお母さんたちに会うと
必ず聞かれるのが
「今働いているの?」ってこと
今は働いていないと肩身が狭い思いをするんだ
世の中変わってきたね
だけど、世間にどう見られようと
今は心に余裕を持ち、子どもたちとゆったりと向き合いたいから
働くつもりはないんだ

今は自分の気持ちを大事にして
こどもたちとゆったりと暮らそうと思っている

「ゆったり」は子育てには無くてはならない環境だと思う
これが今の世の中からどんどん失われてしまっ ている
ますます子育ては厳しくなるよね
だからこそ、気持ちの自由を取り戻し
ゆったりを取り戻したいよね




 

お返事ありがとうございます。

お忙しい中、お返事をくださりありがとうございました。
「自分のしている事は大丈夫なのだろうか?」と不安だったのでとてもホッとしました。
大切なのは「子供と向き合う姿勢」なのですね。

でも正直、自分で選択した事とはいえ非常に辛いです。毎日「子供の心を満たしてあげたい」という気持ちと「もういい加減解放して」という気持ちとの板ばさみです。

世代間連鎖を背負ったままの子育てはとても辛くしんどいです。精神科に行ったらきっと色々な病名がつくと思います。私にとって子育ては「苦行」以外のなにものでもありませんでした。

ですが、先生のブログに出会って、少しずつですが変わりつつあります。
いつか先生のカウンセリングを受けたいです。

 

満たされれば自立します

『「卒乳」は「子供が自分でおっぱいをやめる時期を決める」もので、「満たされれば自立する」ものと知り、納得したからです』―これでいいと思いますよ。

事例は、あくまで我が家のものを引き合いに出したものです。諸事情で母乳が出ない場合も、断乳しなければならない場合も、卒乳までいける場合もいろいろとあるでしょう。大事なのは“形”ではなく、子どもに向き合う姿勢です。

子どもの気持ちを受け止める姿勢と心の余裕があれば、どのようなケースであっても、子どもは健やかに伸びていくでしょう。

 

卒乳はいけないこと?

5)の記事の下から12行について疑問があります。
今私は4歳と1歳の男の子の母親です。
私はおっぱいをやめるのは子供の意志に任せる「卒乳」を
選びました。その結果今も上の子は
下の子と一緒におっぱいを吸っています。

なぜ卒乳を選択したかというと、「断乳」は「親の都合でやめさせる」事であるのに対し、「卒乳」は「子供が自分でおっぱいをやめる時期を決める」もので、「満たされれば自立する」ものと知り、納得したからです。
私は産まれてからずっと哺乳瓶で育てられてきました。母親のおっぱいの匂いや温もりを全く知りません。
そのせいかいつも口淋しく、子供の頃は常に飴やチョコレート、ガムを食べていました。
結婚してからは、旦那のおっぱいを吸わせて(!)もらったこともありました。とても安心した気持ちになった事を覚えています。
なので私の中でおっぱいは子供が「もういいや」と思い残すことなく十分満足するまであげたいと思っていました。それが子供の心を満たし、健全に自立する方法だとも思っていました。

ところが先生の記事を見ると真逆のことが書いてあり、とてもショックを受けました。

私のやっている事は「甘えさせる」のではなく
「甘やかし」になってしまっているのでしょうか。

よかれと思ってやっている事が、実は将来の「ハラッサー予備軍」を作ってしまっているのでしょうか。

 

同感

私もつい半年前まで恋人から4年に及ぶモラハラの被害に合っていました。いつも言われのない理不尽さにどうしてだろう?治さなきゃ、頑張らなきゃと必死に相手に合わせていました。でもある時いつまで経っても満足感の得られない相手に、ふと私が悪いのか?と改めて思い、それが何であるかは考えずにとにかく離れることを目的とし、寂しくても会わない、趣味を持つ、残業する。などを繰り返し必死に押し込めて来ました。しかし!昨日、友人からモラハラという言葉を聞かされ、ハッと気付いたのです。モラハラそのものだったのです!まるで軍隊のような生活を強要し、自分は司令官にでもなったかのような言動、全てが一致し、あまりの一致さに本当に驚いております。1人でもたくさんの方にこの現実を知って貰い、少しでも救われる方がいるように、もっともっと全面的に広めたい。そう強く思います。精神的にはまだ回復はしておりません。時折、夢にうなされ、物凄い喪失感、脱力感に襲われ、自分に疲れます…
強い気持ちを持ち、自分と戦って行くしかないのかなぁといま模索中でございます。恋人関係だけでなく、様々な場面に起こりうるものなので、用心して人とは付き合って行きたいものです。。もうそのこと自体が後遺症なんだと思いますが…

 

抑えられない怒り

の裏には、出たがっている怒りがあります。

出たがっている怒りが先にあるので、きっかけは何でもいいのです。特に怒りを正当化できる場面に出会うと、そのチャンスを逃すまいとばかりに怒りに拍車がかかります。
また、自分しかいないと思うことで、怒りを出す正当性を自分に与えることが出来ます。

これは理性や人格の問題ではありません。「怒りをため込んでいることに気づいていない」という問題なのです。ですから、そのことに自分が気づき、怒りを出し切ったら怒らなくなります。

そして、その怒りの根っこは殆どの場合、自分と親との関係にあります。つまり、親への怒りです。

対策は2つ。
怒りを吐き出すこと。
自分の棚卸しをすること。

 

アンテナが立つと変わり始めます

おりしも子を虐待されていたお母さんからお便りをいただきました。1年前にカウンセリングし、それ以降自分と闘い続けてこられています。

そして今、『感情のコントロールが出来ずに子供に当たってしまう事もまだまだありますが、ハッと気付き落ち着きを取り戻すようになっています』とのこと。

さらに今も気づきが続いています。
とても嬉しいお便りでした。


私のカウンセリングは、その人を変えるのではなく連鎖を絶つ事を目的としています。連鎖に気づけば、あるがままの自分に戻ることができるからです。そして、本来の自分のままに生きることが最も活き活きとすることなのです。

私で宜しければ伺わせていただきます。

 

モラハラの連鎖を食い止めたい

8歳の娘はモラハラ特集を見て、パパみたいと言いましたが、私は私自身も娘に対してモラハラを行っているような気がします。心配です。

中尾さんが書いているように、私が感じていることや言われたことを吐き出してバランスを保とうとしているのかも知れません。

でも私は娘にモラハラは行いたくありません。
私はカウンセリングを受けることで連鎖を断ち切ることが出来るでしょうか?

 

ありがとうございます

先生に言われて
安心出来ました!
ありがとうございます!

 

ご主人も監獄の中に棲んでいます

『私が子供を守るために吐いた、夫への言葉は暴力的な感じでした』-そうなんです。
自分を守るために、誰でも追い詰められると「攻撃的防御」に出ます。

ご主人は、溺愛という監獄の中にいるのかもしれません。

りのさんのお陰で明確化しましたので、⑤を付け加えました。⑤⑥を読んでみてください。

尚、人にぶつける言葉は、自分が言われたこと、あるいは言われなくても自分がそう感じさせられていることを吐き出すために言うことも多いのです。吐き出さないと自分の中でバランスが取れないのです。

とはいえ、そのご主人を治療するのはりのさんの役割ではありません。自分に責任を感じる必要はありません。

「これは誰の問題か」を考えて行動しましょう。


 

わかりました

なんとなく、夫の苦しみや、ケースが理解出来た気がします。

私は、私で、被害者になってしまうケースの勉強が必要ですよね。

みんな被害者で、

加害者になる、ならない

紙一重なのかなぁ…?

私が子供を守るために吐いた、夫への言葉は暴力的な感じでした。


先生、


お前は母親失格や!!
とか

私と私の子供に


一つも良い所がないやろ?あるか?
無いやろ?
あるなら言うてみ?無いやろ?
最低やねん!!


なまけもんや!!


と言われ、自責に悩みましたが、

私には夫自身が、そう見えてました。


見た目まで頭から爪先まで否定されました。


夫は、甘やかされて育ったのに、なぜ、他人を全否定するのですか?


肯定され育ったわけじゃないのですかね…???

自分が 言われて嫌な事を、
言って傷つけ気持ちよくなる
病気なんですか?

 
    
 
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