プロフィール
 

中尾英司

Author: 中尾英司
Doing(させる,働きかける)ではなく、Being(共にある,見守る)―半歩あとから


カウンセリング申込み要領

中尾真智子ブログ

ホ・オポノポノ to IC―
「ごめんね」「ゆるしてね」
「ありがとう」「愛している」

 
ピックアップ目次
最近の記事+コメント
 
 
カレンダー(月別)
 
10 ≪│2017/11│≫ 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
 
カテゴリ
 
 
全ての記事を表示する
RSSフィード
 
 

ただ、今なすべき事をする

2007/03/05(Mon) Category : 宇宙・スピリチュアル
その瞬間、
目も開けられぬようなまばゆい光と
耳をつんざくような大音響と
そして、
意志の中にいた

そして理解した
すべては、波動だ…



気づくと
宇宙空間だった

透明なカプセルのようなものの中に
私はいた

地球からひものようなものが伸びてカプセルにつながっていた
執着の糸だ…そう、思った



私のふるさとは暖かく心地よい光の中であることに気づいていた
私の帰るところは、あの青い星ではない
もう、あの苦しみの中に戻りたくはない

執着がどんどん手を離れていった
どんどんどんどん離れていき、もはや思い残すことはなかった

さぁ、これで帰れる
と思った瞬間、気づいた。
まだ、やり残したことがある!



…この世に戻って幾星霜
あの時赤ん坊だった子供たちも成人し

そして、私は学び始めた
言葉を得るために

伝えたいことがある
まだ、私の使命は終わっていない



この世に効果的に伝えるために、どういう道を歩めばいいのか
私は迷い始めた

そしてカウンセラーに出逢った

そして気づいた
この社会のレールに自分を合わせる必要はないのだ、と。

肩書きは社会が受け入れやすいが、
人は「人」を求めてくるのであって、「肩書き」を求めてくるのではない



限られた命、限られた時間
何か一つをなすのに人生はあまりに短い
遠回りをせず、率直に乗り込んでいこう

肩書きのための勉強ではなく、自分に必要な言葉を得るための勉強
「家族療法」とその根っこにある「システムズアプローチ」は学ぼうと思う

準備が出来れば、機は向こうの方から訪れてくる
それも、そう遠い話しではないと思う
-そう、そのカウンセラーは言った


これからの人生が楽しみだ♪




関連記事
 
Comment0  |  Trackback0
 
 

Trackback

 

Trackback URL :
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 
 

Comment

 
    
 
Home | Top ▲
 
はじめにお読み下さい
 

読まれる上での留意点
自分を取り戻す方法総目次
*全記事リンクフリーです

 
ブログ内検索
 
Google

Web このブログ
 
会場でお会いしましょう(^^)
風化させまいカレンダー
 
 
著作
記事・インタビュー他
わが子を守るために
写真/動画集はこちら↓
 
アルバム(flickr)
アルバム(フォト蔵)
YouTube

・写真はアルバムページに飛ぶようにしてあります。
 
お問い合わせなどあれば↓
 

名前:
メール:
件名:
本文:

 
ブックマークに追加
 
 
月齢
 
Today's Moon phase
 
↓このパーツを設置すると14本の苗木を植えられます
QRコード
 
QRコード