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【パワハラ講演】部下をウツにし、会社の生産性を下げるパワハラの傾向と対策

2007/08/21(Tue) Category : パワハラ(パワーハラスメント)
日本ワークライフバランス研究会2007年第3回勉強会にて次のテーマで講演します。9/20木曜日の18:30から「女性と仕事の未来館」で行いますので、会社の帰りにでも是非寄ってください! (一番下に参加登録があります)



■テーマ
「部下をウツにし、会社の生産性を下げるパワハラの傾向と対策」

【講演内容】
パワハラはどのように行われ、それがどのようなダメージを個人と会社に与えるのか。そして、どのように身を守り対策をとればいいのか。豊富な事例及び実体験と理論から徹底解説する。

1.パワハラ管理職8態
勘違い型、「お膳立て」型、「恐怖支配」型、「張り子のトラ」型、「職場カプセル」型、「サイボーグ」型、「上意下達」型、「お公家さん」型のパワハラ管理職8タイプの特徴を解説。

2.追い詰められる心理メカニズム
ダブルバインド理論とストレス理論、コーピングと防衛機制による活力が奪われていく心理メカニズムを解説。誰でも元気がなくなる。あなたのせいではない。

3.ダメージを知れ!(パワハラは犯罪である)
どれほどの深刻なダメージを被るのか。人生を大きく変えられ、殺意さえ生まれる被害者の実態。家族カウンセリングの現場からの実態報告。

4.私はどのように離脱したか
講師の実体験と離脱方法。自己防衛の方法と会社がとるべき対策を解説。

5.質疑応答





■日時 2007年9月20日(木)18:30開演(開場:18:00~)

■場所 女性と仕事の未来館 
    〒108-0014 東京都港区芝5-35-3 Phone:03-5444-4151
    
■参加費  3、000円/人


***********************************************
《参加登録》以下の内容を記入の上、
service@worklifebalance.co.jp にお申込みください。

○お名前:
○勤務先:
○所属:
○メールアドレス:
***********************************************


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nostalgiaさん&ただ我慢?さん へ

nostalgiaさん、本当にありがとう。
なかなかご返事するゆとりが無く、ありがたいことでした。このように読者の方同士で助け合うっていいですね。

さて、改正派遣法は人間を道具扱いすることを許可したような法律ですから、派遣がらみでは特にハラスメントがひどくなる環境にあると思われます。ハラッサーがのさばりやすい環境が派遣社員の周りにはあると言えるでしょう。

『今の世の中は一種、弱肉強食の雰囲気が濃くなりました。パワーの弱っている対象を見つけると、ストレスや怒りを発散する絶好のチャンスとばかり、攻撃的になる人が増えてきたようにも感じています』-その通りですね。怒りに充ち満ちた国になってしまいましたが、その実例を見るようです。

ただ我慢?さん、まずは「その場を去る」決意をされたことはよかったと思います。闘っていた相手は組織ぐるみ、それも派遣先と派遣元ぐるみのような感を受けます。そこに居続けることに何のメリットもありません。

また、これだけ大がかりになってくると、逆に《人権侵害》として問題化もしやすくなるのではないでしょうか。ここまでくると、明確な心理的、社会的暴力です。政治問題として取り上げることも可能になるのではないでしょうか。

しかし、まずすべきことは気持ちを吐き出すことと、よくやったと自分を認め労るグリーフワークです。これだけのことを経験されて、すぐにパワーが出るはずもありません。向精神薬とカウンセリングの両アプローチが必要だと思います。

次に、この人生の一休みを利用して自分の棚卸しをされることをお勧めします。
『健康問題や家庭問題でひどく消耗してしまっている』-ここに職場の問題が被さってしまいました。3つが重なってかなりのダメージを受けておられると思います。

恐らくこれらの問題の背景には、ご自身の親との問題も関係してくるでしょう。
そこを振り返ることがいろいろな気づきを生み出します。そして、心が真に自律すれば、むくむくと元気になっていきます。

そうなったとき、怖いものはなくなるでしょう。
自分の人生を歩くことができるようになると思います。

今回の事件は、自分が自分の人生に向かうためのきっかけとなる事件なのかも知れません。

 

Re:友人の場合

nostalgia様

こんなに早くご返信を頂きまして恐縮です。そして丁寧なメールを有難うございました。

今まで色々な職場を体験されていらっしゃるnostalgiaさんでも「新しい環境(仕事場)に慣れるのも、相当なエネルギーが要ります」とのこと。私にはその必要なエネルギーが足りないのかもしれません。
そしてエネルギーが新たに生まれてこないのは、私自身も健康問題や家庭問題でひどく消耗してしまっていることが関係あるのかもしれません。

nostalgiaさんのご友人の《乗り切り方》ですが、「事実無根の噂を広められたり、嫌がらせをされたり、すれ違うだけでにらまれたり」…私の場合と似ているようです。

「重い病気を抱えていたこともあり、体調を崩す」中、なんとか現状に踏みとどまって、辛い毎日を送られてきたんですね。
結果的には「何でも話せる友人」が身近にいたことも幸いだったのだと私も思います。《共感》してくれる相手、心から《理解》してくれる相手に恵まれたのだと思います。

そして「彼女自身の強い意志」も事態を切り開いていく原動力になっていったんですね。でも2年…よく辛抱されました。

ただ私の場合、職場の悪意ある人たちが人を雇ってまで、私の極めて個人的なこと(昔の交際相手など)まで調べ上げたり、私の住む地域の自治会に中傷めいた事を吹き込んだようなのです。

職場での噂話で特に驚いたのが、かつての交際相手の海外赴任先が固有の地名で耳に入ってきたことでした。その地名は極めて特殊な地域なので、ここまで調べるのはもう私への《人権侵害》に他ならない。つくづくそこにいるのが厭になりました。もう涙も出ないほど心が虚ろな状態です。

今の世の中は一種、弱肉強食の雰囲気が濃くなりました。パワーの弱っている対象を見つけると、ストレスや怒りを発散する絶好のチャンスとばかり、攻撃的になる人が増えてきたようにも感じています。

私もnostalgiaさんのように、職場環境が変わっても、なんとか乗り越えていきたいとは願っています…

中尾先生にお会いする必要もあるかもしれません。考えてみようと思います。


 

友人の場合

ただ我慢?さんへ

nostalgiaです。
職場で長い間「ただ我慢」されて来たのですから、心も体も相当お疲れになっているのではないでしょうか。

わたしは、今の仕事柄と過去の転職の多さとで、これまでに相当な数の職場を変わってきていますが(職場の数なら20を超えます。)、
転職活動も、新しい環境(仕事場)に慣れるのも、相当なエネルギーが要りますね。
こればかりは、何度変わろうと慣れてはくれないような気がします。

>お知り合いの方も私と似たような体験をされたようですが、どのようにして立ち直っていかれたのでしょうか?
わたしの友人ですが、職場で酷い虐めを受けていました。
わたしも以前、その職場に居たのですが、虐めが始まったのが丁度わたしがその職場を離れた直後でした。
ですから加害者もよく知っている人間でした。
事実無根の噂を広められたり、嫌がらせをされたり、すれ違うだけでにらまれたり、相当酷かったようです。
わたしは次の職場に移ってから、携帯メールで毎日彼女の話を聴いては元気付けるのを2年ばかり続けていました。
彼女の場合、簡単に他の職場に移ることが出来ない家庭の事情がありました。
そこに来る以前の無理がたたって、重い病気を抱えていたこともあり、体調を崩すことも多かったですし、家に帰って一人で泣いているようなことも多かったみたいです。
彼女を支えていたものが何だったのかは判りませんが、それまでの壮絶な人生経験を乗り越えてきたことと、なんでも話せる友人が傍に居たみたいなので、その辺が支えになっていたのかな?って思っています。
結局、事務的ではあったものの会社の上司も多少動いてくれたみたいですし、彼女自身の強い意志が相手の弱さを上回ったのか、そのうち嫌がらせは減っていったようです。今でもすれ違う時ににらまれたりはするようですが、今でもその職場にいらっしゃいます。

わたしはカウンセラーではありませんし、丁度一年前(ホントにジャスト一年前です!)に、この中尾先生のブログとご縁があってその内容に強い共感を受け、以後このブログで先生からいろいろと学ばせて頂いている者です(今年の3月には、直に中尾先生とお会いしてお話することも出来ました!・・・あの時の強烈な感動は今でも鮮明で、わたしにとって今年最大の出来事でした!!!)。

ですから専門的なことは判らないですし、今、体調を崩されるまでになってらっしゃるのでしたら、一度中尾先生にご相談されてはいかがかと思います。

 

nostalgiaさん、中尾先生へ…

10月23日に「パワハラ、モラハラ、ここまでやるか?」投稿した者です。

nostalgiaさんからの励ましのメールを頂きつつも、12月に入ったのに、再び新たな《職場》を求めて活動するパワーが出ません。心がガランとしたままで空虚な感じなのです。

やはり悪意の多かった前の職場での体験とは、体に何かしらの影響が出るものなのでしょうか?

最近、肩や首、背中全体が硬くこわばってしまい、微熱が続いたり、不眠も復活してしまったので、内科を受診しました。

「交感神経の緊張状態が続いているようですね」「不安障害とでもいうのかな。専門の心療科できちんとしたカウンセリングを受けた方がいい」とアドバイスされました。

nostalgiaさんのお知り合いの方も私と似たような体験をされたようですが、どのようにして立ち直っていかれたのでしょうか?

nostalgiaさん、中尾先生へ…再々の問題でお問い合わせしてすみませんが、どうかアドバイスを頂ければ幸いです。よろしくお願いします。


 

nostalgiaさん、有難う!!

私の被害に共感し、力強いメッセージを寄せて下さったnostalgiaさん、本当に有難うございます!!

この1カ月半は仕事以外の緊張で心底、疲れました…。そして最近、日中に強いめまいを感じ、後頭部がぐらぐらしています。《ただ我慢?》することは健康面にもやはり良くないんだな、と実感しています。

考えてみればおかしな話ですよね。
《仕事》よりも、職場の悪意という《環境》と闘って消耗するなんて。
本末転倒だと思います。


>(前略)「その環境に置かれたから」と云って誰かを攻撃対象としたならば、それは「犯罪」です。法が裁こうが裁くまいが「犯罪」です。>


メールを読ませて頂いて、何か胸の奥がじんと熱くなりました。この広い空の下、人の痛みをきちんと理解し、応援して下さる人がいる…その事で言葉にならない嬉しさを感じました。


>ですから「人権侵害」「肖像権侵害」「プライバシーの漏えい」で闘うことも、「その場を去る」ことも含め、無限大の選択肢があると思います>

期間中、さらに3カ月の延長を打診されましたが、私自身、これ以上、職場の《ガス抜き》の材料にされるのはたまらないので、延長は断りました。
「その場を去る」ことで、とりあえず目先の「人権侵害」「肖像権侵害」「プライバシーの漏えい」による理不尽な重圧を回避はできますが、問題はまだ完全に終わったとも思えません。

もしこの職場から流されたネガティブな情報が、今後も仕事面、プライバシー面で何かしらの影響を私や家族に及ぼすとしたら…また似たような場面に遭遇したら、こちらも何か対処を考えようと思っています。


すでに労働問題専門の公的な機関に電話相談し、先方の担当の弁護士は(労働法が色々と流動的になってきている)時期だけに、「これは個人的な感想ですが、場合によっては犯罪ですね」と、さらなる具体的な相談を勧められました。少しは勝算があると思ったんでしょうか?

職場では二重、三重にも知り得た「情報の漏洩禁止」の誓約書でサインをさせられています。(個人の情報漏洩をしまくっているのはどちらだ!と言いたいですが)

弁護士からは、職場での《証拠》や《証言》を集めるように言われました。ただ《証言》する《勇気》ある人がたぶん、殆ど出てこないのでは?との懸念もあります。
実際には《証拠》収集の難しさがまだまだありそうです。

とは言っても、この問題…「人権侵害」「肖像権侵害」「プライバシーの漏えい」は組織的な犯罪の一つの事例として、眠らせてはいけない大事な問題だと思います。




 

気持ちを無視して押し付けている限り、会社側が正当化出来る理由は無い!

ただ我慢?さん

おられる会社、ほんとに酷い環境ですね。この会社、そこにいる無意識を装った集団に強い怒りを感じました。
わたしの友人も似たような目に遭ってたことがありますからよくわかります。
どうかご自愛くださいませ。

わたしの気持ちですが、「この会社やそれに流されている中に居る人がどんな理屈を並べようと、ただ我慢?さんの気持ちを無視して押し付けている限り、会社側が正当化出来る理由は無い!」と思います。

「人権侵害」や「肖像権侵害」「プライバシーの漏えい」・・・この会社がやっていることを、今の日本の法で表現できるとすればこの3つになると思いますが、被害を受けられているご本人の気持ちにしてみたら、この3つの表現では足りないぐらいだと思います。
中尾先生がブログでも著書でも仰っている「人間は環境の動物」であるとすれば、まわりの流されて居る人たちもまた、「環境の動物」なのだと思います。ただし、「その環境に置かれたから」と云って誰かを攻撃対象としたならば、それは「犯罪」です。法が裁こうが裁くまいが「犯罪」です。

都会の人は、自分が解らない事に対してよくこのような言い訳をします。
「タイミングが悪い」、「仕事だから」、「組織だから」、「会社だから」、そして最後に「仕方が無い」・・・どれも、なんと無責任で人の気持ちを無視した結論だことでしょう。自分だけ助かろうとしている。
こうして、自分もヒツジの群れのひとりに紛れる事で、自分をごまかしているのでしょう。
それでも自分をごまかす術に足りなければ、「身代わり(スケープゴート)」を見つけ、何かを「させる・働きかける」さらには「攻撃する」に至るのだと思います。

日本の頭(かしら)、会社の頭、組織の頭と云う「長いもの」に巻かれ、「右から来たものを左に受け流す」人たちの一員になることなく、生きている人生の楽しさを知らない人たちなのでしょう。
わたしも、幾つもの「会社」と云う集団の中で、そのような人たちを見て来ました(今も、見ていますが^^;))。

ただ我慢?さんは、その無意識の集団よりも気づき、自分の人生を知っておられると思います。
ですから「人権侵害」「肖像権侵害」「プライバシーの漏えい」で闘うことも、「その場を去る」ことも含め、無限大の選択肢があると思います。
どれを選ぼうが一つ云える事は「何も悪いことをしていない」のですから。

気づきと云う自律に向かって前向きでいらっしゃる、お気持ちを応援したいです。

 

パワハラ、モラハラ…集団心理は怖い!

私の書き込みにコメントを寄せて頂いて有難うございます。

①私の了承もなくテレビ取材のクルーが来た話…

生番組ということで当日、実際に私の席の辺りをずっとウロウロしていたようです。取材はその30分も待った挙句、大した《成果》もなく終了したようです。

(私は周囲のひそひそ話や社内メールでの通知を読んでいたので事前に来社時間を察知できました。昼休憩を30分で抑え、その分の残りの30分を離席という形で"無言の抗議"をしました)
たまたま別件の用事もあったので助かったんですが…。

そもそもインタビューというのは、取材の趣旨や目的をはっきりと説明し、本人の了解を取らなければ放送してはいけないはずです。

今回の取材話ですが、『雇用均等法』という法律にのっとって表向きは40代50代でもきちんと雇って働いてもらっていますという、派遣先企業のいわばPRにし、実はターゲットの私をメディアで《さらしもの》にしたかったようです。後から周囲の人から「タイミングの悪い人ね」と言われました。

取材クルーを呼んだ女性は、後から広報部?からの電話でインタビュー対象が「特定派遣」なのかどうか、説明を求められていました。

その後、社内回覧用に私の写真を携帯?などから撮り、加工して職場のガス抜きの材料にしているようです。

②おまけに派遣元会社から私の今までの職歴を調査専門の人?に頼んで洗い出して、フロアのそこここで聞こえるように声に出してあからさまな当てこすりを口にします。
なぜ分かるかというと、私にしかピンとこない固有名詞を度々、耳にするからです。

かつての仕事先にも情報や中傷を流しているようで、取材をしかけた女性は「これでどこでも仕事ができないはず」との宣言…。

私の住所も派遣元会社からどうやら漏れている様子です。「ネット地図の3D写真で空から、その後どうしているかな~って見れるのが便利だよね」など、明らかにITの利用目的を間違った発言が世間話を装って言われました。

他にも色々な嫌がらせはありますが、とにかく何か狂っている…一線を越えてしまった人が今、ホントに増えている気がします。その実感だけが私の気持ちを支えています。

こうした「人権侵害」や「肖像権侵害」「プライバシーの漏えい」などについて、皆さんはどう思われますか?


 

これはひどい

募集する方-
「1カ月限定」という働き方ができる職種ではないと思いますが。

派遣する方-
職場の状況をもっと把握できたと思いますが。

いずれの会社もきちんと仕事をやっていないですね。
規制緩和以降が特にひどいですが、今の会社は上滑りに滑っています。

「ただ我慢」するのはよくないですよ。派遣会社に抗議してよい内容に思えますね。

 

パワハラ、モラハラ、ここまでやるか?

2006年に合併、新たにスタートした転職専門の人材紹介会社に最近、特定派遣で1カ月限定で働いています。
派遣会社からはアルバイトで短期限定で話を受けたので了承したんですが、仕事の内容も責任も事前の話とは全く違い、噴飯ものです。

20代メインの職場でシングルの40代の女性ということもあり、一挙一動が観察され、ウワサと中傷の的にされています。

上司からはこなした仕事の本数を翌日分にカウントされ、あげくはビジネス関係のテレビクルーまで話を通し、私本人に無断でインタビューまで設定しようと図っています。

プロフィールも派遣会社から洩らされ、寄ると触るとウサワ、ウワサの嵐でいてもたっていられない雰囲気です。

これって完全に人権蹂躙であり、問題あり過ぎじゃないでしょうか。

日本人もここまで堕ちたかという思いで一杯ですね。

 
    
 
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