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中尾英司

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芸能人のうつ病体験~音無美紀子さん

2009/05/02(Sat) Category : 知ってほしい病
大阪滞在中にテレビで芸能人のうつ病体験を見た。
登場されていたのは、音無美紀子、小山明子、萩原流行、千葉麗子、生田悦子、岸部四郎。
音無美紀子さんの事例が詳細に取り上げられていた。


■起--------------------------------------------------

女優も母も“完璧”を目指していたという音無美紀子さん。
もう、この“完璧”という言葉を聞いた時点で、あぁIP(インナーペアレンツ)が強くて大変だな、そりゃいつか鬱にもなるよ…と内心思う。

 
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「ガンは治る!」生還者からのメッセージ

2009/05/12(Tue) Category : 知ってほしい病
『あなたの決意が命を活かす―杉浦貴之さんのメッセージ』を読まれたNPO法人「ガンの患者学研究所」(代表:川竹文夫)スタッフの方からメールをいただいた。アンビリバボーの杉浦貴之さんのドキュメンタリーで紹介されたNPOである。

『今週の16日(土)、ガンから生還した人がぞくぞく登場する講演会が徳島で開催されます。生きる知恵や勇気をきっともらえます。私もスタッフとして働きながら、夢や希望や自分を信じることを力に変えて、ガンから生還した大勢の人たちの経験から学び、勇気づけられています。ガン患者さんやご家族はもちろんのこと、悩んだり迷ったりしている人も、ぜひ講演会にいらっしゃいませんか?お待ちしています』

 
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癌克服と自律

2009/08/02(Sun) Category : 知ってほしい病
「NPO法人ガンの患者学研究所」のアドバイスは参考になります。

人間の体の中で、ガン細胞は一日に1個~10個できているそうです。それを免疫システムが掃除しているのですが、そのシステムがうまく機能しなくなるとガンとして認知できるほどに成長するわけです。

つまり、ガンというのは心身のバランスが崩れているよということを示す指標のようなもの。だから、生活習慣や心の習慣を変えて心身のバランスを取り戻せば、指標(ガン)はなくなるよということ。

 
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「インフルエンザワクチンは打たないで!」-現場を知る母里啓子さんの危機感 

2009/10/10(Sat) Category : 知ってほしい病
昨日、『この20年ほど予防接種など受けたことがなく』と書いたが、私は、農薬肥料漬けではない健全な作物が病害虫に負けないのと同様、健全な人体も病原菌を撃退するメカニズムと免疫力を有していると思っている。何しろ、神が作りたもうた大自然であり人体なんでしょ。人間が余計なことをしなくても、すべてがそろっているはずだよね。

木村秋則さんは、人が“お手伝い”するだけで、大自然が大いなる恵を人間にお返ししてくれることを実践して見せてくれた。しかも、腐らない「奇跡のリンゴ」という果実で。―自然は調和している。

 
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経絡チェック

2009/10/13(Tue) Category : 知ってほしい病
出先で時間があったので、「経絡チェック」というのをやってみた。
場所は、「おあしす」―湯河原の駅から徒歩5分くらいだ。

予約が必要だが、5分ほどのチェックの後、30分ほど説明を聞く。小1時間もあれば十分。お手軽だが、自分の体内の状況を知るのにこれは凄いと感じた。一つの地域に一人、病気の予防および健康維持のために、このような解析が出来る人がいればいいと思ったくらいだ。

 
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脳脊髄液減少症との苦闘―まつもと泉さん

2010/01/16(Sat) Category : 知ってほしい病
「夢をあきらめない」と書いたが、原因不明の症状で夢を中断せざるを得ないときもある。あの「きまぐれオレンジロード」で一世を風靡したまつもと泉さんがそうだった。

何が何だかわからないままに心身の不調に悩まされる―それがどれほど苦しいことか、以下同氏のサイトにある「きまぐれ日記」からの抜粋である。



 
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脳脊髄液減少症―真実を隠蔽する大人と闘う少女

2010/01/18(Mon) Category : 知ってほしい病
一昨日も取りあげたが、3年前にこのブログでも取り上げた「脳脊髄液減少症」。

そのときに知った、中学の体育の授業中の事故で脳脊髄液減少症になってしまったMさんのこと―。まつもと泉さんが地獄に落とされたように、Mさんも一瞬にして地獄に落とされてしまった。

が、学校側のあまりにも不誠実な対応。お母さんは意を決して裁判に訴えられた。以下は、そのお母さんがmixiに綴られている闘いから、許可を得て一部転載したものである。

 
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脳脊髄液減少症裁判―幸せな社会へと変えていく闘い

2010/01/19(Tue) Category : 知ってほしい病
【「脳脊髄液減少症―真実を隠蔽する大人と闘う少女」の続き】

Mさんのために3年半にわたって闘い抜かれた裁判が、さる12月11日結審した。裁判にあってはいろいろと大変な思いもされたことだろう。よく頑張られたと思う。お母さんは言う。

『私にも知識がなかったので、病気が分かる前は、「がんばって!」との
言葉しかいえなくて、、、、 でも、髄液が漏れてる画像を見たときに、、、後悔しました。
「がんばれ!」なんて言わなきゃよかったって!!

無知は悲劇を生む・・・・これが私の一番いいたいことです。 』


 
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脳脊髄液減少症に対する不当な判決

2010/01/30(Sat) Category : 知ってほしい病
■脳脊髄液減少症をめぐる裁判判決 [OBSニュース 17:21]

学校での事故で後遺症を負ったとして学校を管理する宇佐市に対して損害賠償を求めた裁判。大分地裁中津支部は女性の後遺症について認定をしませんでした。

この裁判は2003年、中学2年生のとき体育の授業中にバレーボールが頭にあたり重い後遺症を負ったとして、轟さんが宇佐市に対して8000万円あまりの損害賠償を求めているものです。

 
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