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【セミナー】ERP導入による業務革新事例~BPRを成功させる秘訣

2005/05/19(Thu) Category : 会社・改革
【セミナーの趣旨】
 ERP導入は業務改革(BPR)実現にとって極めて重要であるということは、我が国企業において半ば常識となっております。ERP研究推進フォーラムで毎年実施している「ERPユーザー動向調査」によれば「ERPがBPR実行に非常に有効」とする回答比率が1%、「かなり有効」が66%、「有効でない」とする比率は23%で少数であり、BPR実現のためのERPの評価は高くなっております。

 
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【ワークショップ】組織改革―成功するチームの作り方

2005/09/02(Fri) Category : 会社・改革
日本最大のプロジェクトマネジメントの大会「PMシンポジウム2005」で、シンポ初の参加型ワークショップを担当しました。題して、

「プロジェクトを成功に導く実践的ファシリテーション・ワークショップ」
1、午前10:00-13:00 POPOPO形式グループセッション
2、午後14:00-16:30 レクチャー(実体験に基づく理論)

PMシンポジウム2005



 
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PMシンポ2005盛会終了!

2005/09/03(Sat) Category : 会社・改革
楽しいワークショップだった!
午前中3時間は、あっという間に過ぎた。

10:00見知らぬ他人だった方たちが、
13:00深い意見の交換をしている。
研修の場が受容的な空間に変わっていた。

 
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一皮剥けたPMシンポジウム2005

2005/09/17(Sat) Category : 会社・改革
ミクシィで、めんたんぴんさんが切り番を踏まれた(^^)。
何を隠そう「あきらめの壁をぶち破った人々」を読んで感動され、昨年私をPMシンポジウムにお招きしていただいた方。

今年のシンポは、基調講演に始まり我々が受け持つワークショップに至るまで、「人間力」というコンセプトで統一されているような感を受けた。
各トラックを見ても随所にそういうコンテンツが見られるし、プロジェクトマネジメントも技術論を乗り越えて次のステップ(知識や技術を現場で実際に生かすためにはどうすればいいか)に入った印象だった。

 
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【講演】ITを用いた組織改革(BPR)の実際

2005/11/16(Wed) Category : 会社・改革
プロジェクトマネジメント(PM)は、ライン型マネジメントに変わって『複雑な問題を解決する管理手法』として脚光を浴びている。

そのPMを日本に普及する役割を果たしているのが、プロジェクトマネジメント資格認定センター(PMCC)と日本プロジェクトマネジメント・フォーラム(JPMF)という2つの牽引車(NPO)だ。

これまで、PMCCは日本に即したPMのあり方を研究し、それを資格として普及させてきた。JPMFは日本最大のシンポジウムを運営することにより、実践的な学びの場を与えてきた。

 
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第1回PMAJ例会

2005/11/20(Sun) Category : 会社・改革
「記念すべき第1回例会にたくさんの方をお呼びいただきありがとうございました!」
事務局の方からそう御礼を言われた。

聞くところによると、通例は30名前後。少ないときで20名、多くて40名くらいという。
今回は、予約していませんが、と言う方も含めて後から途から来るは来るはで椅子も継ぎ足し、結局100人は越えたのではないだろうか。
いずれにせよ、いつもの3倍近い大盛況で、大いに感謝された。

ちなみに、拙著「あきらめの壁をぶち破った人々」を読まれた方がどのくらいいるのか手を挙げてもらったが、いやはや10人程度だった(--;)。

つまり、本で来たのではなく講演の中身で来た―あとで飲みながら何名かの方にお聞きしたが、やはり講演のコンテンツに興味を惹かれたという。


 
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【組織改革講演】「あきらめの壁をぶち破れ」(福岡市役所)

2005/12/23(Fri) Category : 会社・改革
福岡市役所で組織改革の講演を行った。タイトルは「あきらめの壁をぶち破れ」拙著のタイトルを少しもじって市役所がつけてくれたタイトルに思いがこもっている。

22:00福岡入り。
ホテルは甥っ子のやってる小さなビジネス(親戚は長崎、佐賀を除く各県にいる)。
従兄弟である母親は、昔ながらの風情を残すこの地区でも頼られる存在だった。しかし、働き者過ぎて3年前に早世。急遽長男が跡を継ぐことに。今でも、「あんたんとこのお母さんには世話になった」とひょっこり人が尋ねてくるという。

さて、この3年間ガムシャラに頑張ってきた彼の話を聞いていて思わずビジネス指南。あれもこれものユーザーの要望に応えようとする姿勢は評価できるが、それは大資本の考え方。小さいなりに勝てる経営をしなくては。それに、身体を壊す。
フロントで立ち話をする間に2時間半が経過していた(^^;)。
 
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産業カウンセリング九州大会で発表します

2006/02/13(Mon) Category : 会社・改革
5月27日(土)、28日(日)の両日、アクロス福岡で産業カウンセリング第36回大会が開催されるが、その分科会で発表することになった。

毎年この時期に各都市持ち回りで全国大会が開催されている。今年のテーマは
『働く喜びを育て活かそう~人を支える産業カウンセラーの役割~』

■基調講演は、「虚妄の成果主義―日本型年功制復活のススメ」を書かれた東大大学院教授の高橋伸夫氏。金でインセンティブを与える手法に異を唱える氏が、人を育てる経営について話しをされる。

 
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【発表】大企業の組織改革を成功に導いたカウンセリングパワー

2006/03/03(Fri) Category : 会社・改革
5/28に、産業カウンセリング第36回全国研究九州大会(アクロス福岡)が開催される。

タイトルは、その分科会で私が発表する実体験である。その発表抄録を掲載するので、興味をもたれた方は是非会場においで下さい(m--m)。ただ、15分のOHP発表なので(プロジェクターくらい使いたいものです--;)、以下の内容をかなり絞り込んだものになると思います。



【副題】―上杉鷹山が難儀した「心の壁」をいかにして溶かしたか―
 
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【講演】大企業病を変えたプロジェクト(大阪)

2006/04/16(Sun) Category : 会社・改革
<PMAJ関西 第59回例会 2006.04.14>
■「大企業病を変えたプロジェクト~組織改革を成功に導くチェンジマネジメントの実際」
―組織改革プロジェクトの成功実話を基に、人を動かすためにはどのように動けばよいのか秘訣を学ぶ

■講演に盛り込まれるコンテンツ
<プロジェクト開始前> 
1、日本企業のカオス的混乱状況
2、問題の本質を見極めるためにヒアリングする
3、幹部を動かすために事実を収集する
4、組織に問題の受け皿を設置させる
5、PL(適任者)を選ぶポイント
6、事務局を専任化する重要性
7、ゴールを明確化する重要性
8、コンサル&パッケージ選択のポイント

 
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